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日蓮が語る 現代の「立正安国論」

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 131頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-281-2
・発刊日
2012-12-07
・在庫
アリ
・発送日目安
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緊急警告! 全国民必読!
日本人よ、再び、
「元寇」が迫っている!


中国が覇権を拡大する、いま、
国防意識なき日本に未来はあるのか!?
かつて蒙古襲来を予言・的中させた
日蓮が、天上界から緊急メッセージ!



 日蓮の『立正安国論』は、あまりにも有名である。
 正しい教え(法華経)を立てることにより、内憂外患の国難からこの国を救うため、彼は、不惜身命の思いで、鎌倉幕府(北条執権政治)へ諫言を続けた。その結果は迫害を呼び込むことになったが、やがて、二度の元寇の予言が成就したこともあって幕府は彼の罪を許した。

 今また時代が変わって平成の日本にも、急台頭する中国の太平洋覇権主義の脅威が強まっている。皮肉にも現代の日蓮宗系からは、強い国防論は出ず、初期から当会の支援霊であった日蓮は、「幸福の科学」にこの国の命運を託そうとしている。受けて立つしかあるまい。
(著者「まえがき」より)

目次

まえがき
1 「現代の国難・国防の思想」について日蓮に訊く
2 「危機」に対応できない現代日本
3 迫害を招きやすい「危機の予言」
4 「民族の未来」がかかった決断
5 霊界から見た「歴史の真相」
6 今は「英雄」が必要な時代
7 亡国への警鐘
8 創価学会=公明党が「国防」を説けない理由
9 「幸福の科学」対「中華帝国」の戦いが始まっている
10 創価学会と公明党へのメッセージ
11 「自由からの繁栄」を目指せ!
あとがき

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  • 日本最大の宗教団体

    の反応が気になります。
    この本を世に問う著者は勇気があると思いました。
    しかし、この国防危機に正論を唱えているとも。
    ただ公開霊言というフォーマットが一般人には
    踏み絵です。これが宗教の戦いなのですね。。。

    2012/12/11 傍観者Kさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

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