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日蓮の新霊言

「信仰の情熱」と「日本の新しい未来」を語る

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 165頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-720-6
・発刊日
2015-10-07
・在庫
アリ
・発送日目安
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日蓮、現代に復活!

政治の混迷、大水害と火山噴火、
そして、中国の軍拡の脅威――
内憂外患の現代日本に贈る、
不惜身命のメッセージ!


▽「法華経」に見た仏陀の真の姿とは?
▽戦後日本における「新世界宗教構想」とは?
▽幸福の科学を草創期から指導してきた理由
▽日本政治に対する考えと未来ビジョン


■■ 日蓮の人物紹介 ■■
1222~1282年。鎌倉時代の僧。日蓮宗の宗祖。12歳で清澄寺に登り、16歳で出家。その後、比叡山で学び、帰郷して日蓮宗を立宗。「『法華経』至上主義」を掲げて激しい他宗批判を展開するとともに、内乱外寇による亡国を予言、『立正安国論』を幕府に提出したが受け入れられず、迫害を受けた。如来の霊格を持ち、幸福の科学の最初期から支援霊を務めている。

目次

まえがき
1 幸福の科学の草創期の指導霊・日蓮聖人を招霊する
2 幸福の科学三十年の歩みを振り返る
3 終戦直後から「日本発世界宗教」は計画されていた
4 自民党を吸収し、日本を宗教国家へ
5 法華経が示す「世界宗教・仏教」の壮大さ
6 日蓮が明かす「日本神道との深い関係」
7 日蓮と幸福の科学との「共通項」とは
8 「大川隆法は事実上、日本の神となっている」
9 日蓮が語る「大川隆法の真なる姿」
10 日蓮、現代に復活す
11 「日蓮の新霊言」を終えて
あとがき

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