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横井小楠 日本と世界の「正義」を語る

起死回生の国家戦略

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 139頁
・発刊元
幸福実現党
・ISBN
978-4-86395-243-0
・発刊日
2012-09-21
・在庫
アリ
・発送日目安
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「このままでは、
 日本は中国の植民地となり、
 米中戦争の戦場となる」
(霊言より)

明治維新の思想的巨人が、ずば抜けた知力と
世界を俯瞰する視点で亡国の危機を分析する。
国家としての進むべき道を指南する。



▽「朝日新聞もNHKも、中国に不利な報道はしない
  という密約を結んでいる」
▽「いま、核武装しなければ、日本はほんとうに植民地となる」



■■ 横井小楠の人物紹介 ■■
維新十傑の一人。儒学者、政治家。熊本藩士ながら、福井藩主・松平春嶽に招かれ、
幕政改革や公武合体運動を推進し、維新後の国家構想を提示した。

目次

1 明治維新期に現れた思想界の巨人
2 明治維新を成功させた「思想の核」
3 日本の戦後体制を見直す
4 国防の要諦は「核武装」
5 「失われた二十年」への総括を
6 「国家の正義」と「世界の正義」
7 横井小楠が明かす転生の過程
8 世界的なスケールを持っていた横井小楠

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  • 恐るべき知。

    横井小楠先生の世界を俯瞰する知性に
    圧倒されました。

    にわか維新ブームを仕掛ける
    マスコミや政治家に、
    ほんとうの維新とは何かを知ってほしい。

    少なくともポピュルズムでは
    ないのだから。

    2012/09/29 水戸藩さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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