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「文春」に未来はあるのか

創業者・菊池 寛の霊言

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-217-1
・発刊日
2012-07-24
・在庫
アリ
・発送日目安
1~2営業日後

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偏見と妄想に満ちた捏造記事。
財務省とマスコミが交わした密約。
これが、週刊誌ジャーナリズムの実態だ!!


正体見たり!文藝春秋 
「週刊誌は、基本的には、
 ゆすりたかりを仕事の原理にしているから」

「文藝春秋」の創業者・菊池寛が語った驚愕の内実。

▽取材もせずに偏見と憶測だけでスクープ記事を掲載?
▽なぜ財務省は背後からマスコミに圧力をかけるのか?

目次

・「文春」の“御本尊”菊池寛を招霊する
・週刊誌の風潮に対する見解
・文藝春秋社を指導しているのか
・「週刊誌の未来」について
・徐々に「本性」を現す菊池寛
・財務省との「密約」の真相
・菊池寛の「過去世」と「現在の境遇」
・菊池寛との対話を終えて

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  • 最近の文春

    は本当に権力者を撃ち落とすことを
    ジャーナリズムの本懐と勘違いしている。
    この言葉にならないモヤモヤの原因を
    教えてもらい胸のつかえがとれました。

    2012/08/08 主婦さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 文学と善悪。

    刺激的な表現や卑猥な世界。
    倫理観を失った文学の功罪を
    ここまで鮮明に教えてくれる本はない。
    たいへん勉強になりました。

    2012/08/01 終刊文旬さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

  • 財務省とマスコミ

    政権交代してからの日本は
    民主主義というよりも
    社会主義の国家のように
    報道も情報も偏りをみせ
    国民をミスリードする度合いが
    強まったように感じていた。
    なるほど、財務省からマスコミへ
    免税の密約があるのか。
    これは、国民が立ち上がらなければ
    ならないレベルの問題だ。

    2012/07/28 遅々カエルさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

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