TOP > 大川隆法著作 > 公開霊言 > 文豪・文学者 > 野坂昭如の霊言

野坂昭如の霊言

死後21時間目の直撃インタビュー

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 245頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-747-3
・発刊日
2016-01-07
・在庫
アリ
・発送日目安
1~2営業日後

送料について

数量:
カゴに入れる
シンパばかりを出しても
「霊界の証明」にはならない!

霊言が本物かどうか。
俺がこの目で確かめる。


反骨と反戦、言論の自由、
マスコミの正義、そして宗教――

心のサングラスを外した
直木賞作家の目には、
死後何が映ったのか?


■■ 野坂昭如の人物紹介 ■■
1930~2015年。作家。早稲田大学第一文学部仏文科中退。放送作家や作詞の仕事に従事し、1963年、「おもちゃのチャチャチャ」の作詞で第五回日本レコード大賞童謡賞を受賞。同年、小説『エロ事師たち』を発表。67年、戦時中に妹を亡くした体験が題材である『火垂るの墓』、戦後の闇市体験に基づく『アメリカひじき』で直木賞を受賞。「焼跡闇市派」を自称した。その他、評論やエッセイの執筆、歌手やタレント活動、参議院議員等、幅広い活動を行った。

目次

まえがき
1 死後二十一時間の野坂昭如氏の霊言を試みる
2 幸福の科学のことがそうとう気になっていた! ?
3 直木賞作家・景山民夫氏との交流を振り返る
4 作家として政治家として、野坂氏が目指したものとは
5 幸福の科学という宗教をどう見ているのか
6 野坂氏の人生観・価値観を訊く
7 大川隆法に対するさまざまな“本音”
8 なぜ野坂氏は「悪魔と神の違い」にこだわるのか
9 「反戦」と「自由」については譲れない?
10 霊言を実体験した野坂氏の最後の言葉
11 シャイな人だった野坂昭如氏の霊言を終えて
あとがき

お客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

数量:
カゴに入れる