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元社会党委員長・土井たか子の霊言

死後12日目の緊急インタビュー

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-569-1
・発刊日
2014-10-15
・在庫
アリ
・発送日目安
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憲政史上初の女性衆議院議長―――
憲法9条堅持・平和主義で
一世を風靡した女性政治家は、

死後、どうなっているのか!?

自身の死をどう自覚しているのか?
その政治信条と安倍政権への見解は?
「尖閣」「北朝鮮による日本人拉致」
「従軍慰安婦」問題に対する考えとは?
そして、どんな世界へと還るのか?


朝日新聞の誤報問題で
山が崩れた日本に投げかけられる
教訓と貴重なメッセージ。



なぜ平等な国家をめざす社会主義は、
思想的に間違っているのか!?

政治家、憲法学者、ジャーナリスト 必読の書!


■■ 土井たか子の人物紹介 ■■
1928~2014年。本名:土井多賀子。政治家、法学者。同志社大学等で講師を務めた後、1969年第32回衆議院議員総選挙に日本社会党から出馬し、初当選。一貫して、憲法擁護、日米安保反対を主張した。衆議院議員(12期)、日本社会党委員長(第10代)、衆議院議長(第68代)、社会民主党党首(第2代)などを歴任。日本における女性初の衆議院議長、政党党首である。愛称は、おたかさん。

目次

まえがき
1 元社会党委員長・土井たか子氏の死後の様子を探る
2 死の自覚がない土井たか子氏の霊
3 「尖閣問題」「北朝鮮拉致問題」「従軍慰安婦問題」についての見解
4 「社会党と朝日新聞は、日本の良心だった」
5 もし、土井たか子氏が「日本の首相」だったら
6 土井たか子氏の「理想の政治」とは
7 土井たか子氏の「死生観」を明らかにする
8 あくまでも北朝鮮を擁護する土井たか子氏の霊
9 土井たか子氏の霊言を終えて
あとがき

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