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菅直人の原点を探る

公開霊言 市川房枝・高杉晋作

・著者
大川隆法
・定価
1,296 円(税込)
・四六判 160頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-058-0
・発刊日
2010-06-24
・在庫
アリ
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日本を滅ぼそうとした
菅直人という男の実像。


責任転嫁と居直り、国民をあざむくパフォーマンス…
日本崩壊の危機を招いた菅直人は日本をどうしたかったのか。
彼の政治的ルーツとなった市川房枝と、
尊敬する政治家・高杉晋作の霊言インタビューから、
市民運動家の本心があざやかに浮かび上がる。



〇「北朝鮮は理想の国ですよ」(市川房枝の霊言)
〇「いまどき共産主義革命みたいなことを
  起こそうとしてるんだから、日本も落ちぶれたもんだよね」   
  (高杉晋作の霊言)

目次

第1章 菅直人氏の思想の源流
     ――市川房枝の霊示
1.菅政権の発足に当たって
2.女性政治家・市川房枝を招霊する
3.市川房枝の死後の様子
4.当時、青年だった菅直人氏に教えたこと
5.日本の安全保障と外交について
6.政治と宗教の関係を、どう考えるか
7.菅氏の総理就任について思うこと
8.菅氏の原点である市川房枝は左翼思想の持ち主

第2章 高杉晋作が見た「奇兵隊内閣」
     ――高杉晋作の霊示
1.「奇兵隊内閣」という命名をどう思うか
2.菅首相の最大の問題点とは
3.「革命の心」とは何か

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