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早稲田大学創立者・大隈重信「大学教育の意義」を語る

・著者
大川隆法
・定価
1,620 円(税込)
・四六判 177頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-482-3
・発刊日
2014-06-13
・在庫
アリ
・発送日目安
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「幸福の科学大学」建学の意義とは――
日本の未来を切り開くには、
新しい教育の力が必要だ。


「前例主義」は、「後退主義」であり、「保身行政」でもある。
「開拓者精神」なくして、大学教育の意義はない!



▽欧米を説教できる黒帯卒業生を輩出せよ
▽言論を武器にできる「発信型の人材」を育てよ
▽攻めの英語力で中国や韓国に勝て
▽「信教の自由」の後退は「言論の自由」の後退を招く
▽宗教は本来、先端的な「万学の祖」
▽いまの日本は「憲法信仰」にすり替えられている



【大学シリーズ NO.22】

目次

まえがき
1 早稲田大学創立者・大隈重信を招霊する
2 大隈重信は現代の学識者をどう見ているか
3 欧米を“説教”できる黒帯卒業生を輩出せよ
4 「闘魂の精神」と「開拓者精神」を持て
5 大学における「女性の教育」について
6 「発信型の人材」を育てよ
7 宗教教育は、異次元発想の源である
8 宗教心を育てないのは国の宝を減らすこと
9 国の基本教義となっている“憲法信仰”
10 大隈重信の「転生」を探る
11 「国を発展させる魔法」を学ぶ大学をつくれ
12 公務員ならば「信教の自由」と「学問の自由」を遵守せよ
あとがき

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