TOP > 大川隆法著作 > 公開霊言 > 政治家・官僚(国内) > 共産主義批判の常識

共産主義批判の常識

日本共産党 志位委員長守護霊に直撃インタビュー

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 237頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-366-6
・発刊日
2013-07-26
・在庫
アリ
・発送日目安
1~2営業日後

送料について

数量:
カゴに入れる
徹底検証
もし共産党が政権をとったら、
この国はどうなるのか?

憲法、国防、外交、経済、原発……
その思想性から具体的政策までをチェックする。


めざすは共産党一党独裁?/自衛隊は共産党軍に?/
天皇制はどうなる?/日米同盟より日中軍事同盟/
私有財産は撤廃?/暴力革命は是とするのか?

目次

まえがき
1 「共産党の問題点」をあぶり出す
2 共産主義の「先達」への思い
3 「共産党政権樹立」の暁には
4 「自衛隊」から「日本共産党軍」へ
5 共産党が支配する日本
6 共産主義の「欠陥」とは
7 「結果平等」がユートピアなのか
8 「日本のレーニン」としての決意
あとがき

お客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

  • 建前と本音の一番最悪な例

    これまでの共産党の正論に聞こえる発言(タテマエ)を歓迎する場面もありましたが、志位さんに動かされている共産党に、この先に粛清されるかもしれない党員や、搾取されるばかりの赤旗の販売員が可哀想に思えるぐらいの低レベルな政治思想に呆れてしまいました。単に読んで信じるとかじゃなく、共産主義者は最終的に暴力で財産を求める非生産的な政治指導者でしかないことを再確認出来ました。民主党どころの騒ぎじゃないですね。躍進されると日本が滅びそうです。共産党の内部の真実に迫った重くて濃い書籍でした。

    2013/08/16 kaba3さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 共産主義の恐ろしさがわかる本

    先日某TV局で共産党本部の取材を放送していた。マンガを使ってソフトなイメージを演出しているが、本心では國民の財産を没収し、反対派を処刑することを考えている。あらためて共産主義の恐ろしさがわかった。

    2013/08/08 yamato777さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 共産党大躍進の危険性。

    しかし、この国ほど社会主義に憧れている
    先進国も他に類をみないだろう。
    弱者救済を唱え、結果平等社会の先にあるのは
    自由なき貧しい粛正社会なのだから。
    あらためて政治思想というものの
    検証が必要だと感じた。

    2013/07/26 白旗さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

全て見る (件)
数量:
カゴに入れる