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そして誰もいなくなった

公開霊言 社民党 福島瑞穂党首へのレクイエム

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 233頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-360-4
・発刊日
2013-07-23
・在庫
アリ
・発送日目安
1~2営業日後

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徹底検証!
社民党の政策で、ほんとうに
「優しい社会」は実現するのか?



▽「消費税増税反対」の裏で、
  年金保険料や他の税金は大幅アップ!?
▽国防、エネルギー、拉致問題に対する驚愕の見解
▽アンチ安倍政権を唱える過去世からのカルマとは


国家権力の破懐をめざす左翼リベラリズムや
社会民主主義の思想的誤りと危険性が明らかに!

目次

まえがき
1 野党代表として「福島党首守護霊」を呼ぶ
2 「消費税上げ反対」の本当の理由
3 「社会保障」に関する本音
4 「リベラル」の恐るべき本質とは
5 「過去世」が及ぼす影響
6 「政策」の奥にある驚愕の秘密
7 「神道」に対する根深い恨み
8 すべてを「破壊」に導く思想
9 「最大多数の最大幸福」が政治の立場
あとがき

お客様の声

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  • 社民党の終焉を予言。

    タイトルがまるで参院選の結果を
    予言していたようでゾクッときました。
    自民圧勝の対抗馬として共産系がマスコミで
    弱者の立場から言いたい放題ですが
    彼らの政策の先にある危険な平等社会についても
    国民はもっと知るべきだと思いました。

    2013/08/03 捕手思想さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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