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アインシュタインの警告

反原発は正しいか

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 155頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-250-8
・発刊日
2012-09-28
・在庫
アリ
・発送日目安
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日本の反原発運動は、
中国による日本占領戦略だ!

日本が民族として生き残りたければ、
核の技術は捨ててはならない。


放射能の恐怖を煽り、感情論で暴走する反原発運動。
その結果としての「原発ゼロ」は、日本が
中国や北朝鮮の核に対する抑止力を失うことを意味する。
日本の脱原発路線に原子力の父・アインシュタインが緊急警告。



▽日本政府の放射能の基準は非合理的!
 原子力の父が、福島に安全宣言! 
▽反原発は、アメリカとの安全保障にも
 亀裂を入れ、中国や北朝鮮が喜ぶだけ
▽2030年代、日本から原発がなくなったとき、
 中国は原発230基の核大国として君臨する

目次

1 「反原発運動」の背後にあるものとは
2 「原子力の平和利用」を実現するために
3 「世界一の原子力技術」を進化させよ
4 原子力は「無限の富」を生む
5 原子力を超える「新エネルギー」の可能性
6 日本が考えるべき「抑止力」とは何か
7 さらに加速する「大中華帝国の野望」
8 「日本の歴史」の見直しが未来を拓く
9 今こそ本格的な「防衛の研究」に入れ
10  「原子力アレルギー」が日本を滅ぼす

お客様の声

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  • 原子力アレルギーと感情論。

    気づけば日本中が反原発ムードになっている。
    しかし本書を読めばわかるように、
    感情論で暴走する平和運動には、
    左翼勢力や中国の思惑が見え隠れする。

    大切なことは、日本が核技術を手放すのではなく
    より技術向上をめざすことだと思う。

    民意という名の感情論では国難は打破できない。

    2012/09/29 平静心さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

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