この国を守り抜け

中国の民主化と日本の使命

・著者
大川隆法
・定価
1,728 円(税込)
・四六判 239頁
・発刊元
幸福実現党
・ISBN
978-4-86395-085-6
・発刊日
2010-11-01
・在庫
アリ
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核を保有する独裁国家に、
いま、憲法9条は通用するのか。


核大国・中国が、アジア・アフリカを
手中に収めるべく動きだした。
経済停滞によって、自国の平和を守る気概さえ
失ったままの日本に、生き残る道はあるのか。
そして、人類は新たな覇権戦争を避けることができるのか。
いま、国師・大川隆法が、日本国民を守り、
経済を再生させる緊急国家戦略を指南する。



〇中国との紛争危機、北朝鮮の核、急激な円高……。
 対処法は、すべてここにある。

目次

第1章  この国を守り抜け
第2章  今こそ保守回帰のとき
第3章  宗教と政治について考える
第4章  危機の十年を迎え撃て
第5章  宗教の復活

コラム

核保有国に囲まれた日本の
進むべき道とは。

 
コラム挿絵『この国を守り抜け』
2010年9月、尖閣諸島事件の直後に発刊された政策提言集。鳩山・菅と続いた民主党政権の無能・無策ぶりを検証し、「どうやってこれからの危機の10年を迎え撃つかの知力戦」として、日本をとりまく情勢を冷静に分析。政治家はもちろん、全国民に対して、中国や北朝鮮との外交危機や超円高について、「保守回帰によって、外交と経済を立て直せよ」と指南する。その先見性には、まさに脱帽するしかないだろう。

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  • 沖縄から米軍が撤退したら

    中国が侵略することは火を見るよりもあきらかである。それこそファイナル。ジャッジメントの映画が実現化したら恐怖のどん底になる。

    2012/06/21 60代・会社員さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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