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日銀総裁とのスピリチュアル対話

「通貨の番人」の正体

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 196頁
・発刊元
幸福実現党
・ISBN
978-4-86395-168-6
・発刊日
2012-01-27
・在庫
アリ
・発送日目安
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この長期不況は、
「日銀不況」だった!


アメリカもついにインフレ「2%」目標を導入!
―――なぜ日銀は無能無策なのか!?


守護霊インタヴューから見えてきた
金融政策の責任者・白川方明(まさあき)日銀総裁の本心とは!?
日本経済を発展させない日銀とは何なのか!?



〇景気がよくなると社会主義的政策で
 株価を暴落させる日銀の存在とは!?
〇20年以上デフレ状態がつづいているのに
 「インフレを懸念」すること自体ピント外れ!
〇いまこそ日銀は、大恐慌時の高橋是清のように、
 通貨の流通量をふやし、好景気と雇用をつくり出すべき!

目次

・白川日銀総裁の本心を霊的に探る
・「日経ヴェリタス」での発言の意図
・デフレについてどう考えるか
・なぜ日銀は通貨量を増やさないのか
・はたして「日本の経済成長」は可能なのか
・「福井総裁時代」を振り返る
・「日銀の役割」とは結局何なのか
・白川守護霊が理想とする国民生活とは
・「超貧乏神発想」の淵源にあるもの
・白川守護霊との対話を終えて

コラム

白川方明 日銀総裁の守護霊は
何を語ったのか。

 
コラム挿絵『日銀総裁とのスピリチュアル対話』
バブル以降、20年以上もデフレを放置している日銀。その無策ぶりには驚嘆を禁じえないが、東日本大震災が起きてもなお、金融緩和に踏み切らないばかりか、円高阻止の為替介入に何兆円も投入し、結局、円高は進んだまま。その資金を復興に回したら、どれほど国民のためになったか。日銀はいったい誰のためにあるのか。その疑念を晴らすべく、白川総裁の守護霊を招霊。日銀のあまりに無責任な体質が明らかになる。

お客様の声

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  • 今の政治、経済界のトップは全員、考え方がおかしい。

    すぐに辞するべきだ。私は幸福実現党と、その考えを支持し、一日も早く政権を執ることを祈っています。

    2012/03/21 20代・男性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 日銀の無策はひどすぎる。

    正面から批判をしてくれました。議員に日銀法を変えさせると良い。米国債を日本は75兆円も持っています。それを日銀に買わせる方法もある。日銀は本当にひどすぎる。国民のインテリは皆、解っている筈。ご健闘を祈る!!

    2012/02/19 70代・自営業さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 白川総裁は、

    日本を復活再生させようとする気概が感じられない。年収を下げられた事を根に持っているだけだ。日銀の体質がわかった。

    2012/02/15 40代・会社員さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 日銀総裁は

    自らが日本の最高権力者であることを自負し、政府には協力しない姿勢が鮮明。それを認めている野田総理は無能である。即刻、辞めるべき。貨幣を創出できる者が権力者。それを知らない国民は愚かだ。日銀法を改正すべき。

    2012/02/10 50代・自営業さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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