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一緒に考えよう! 沖縄

・著者
ロバート・D・エルドリッヂ×釈量子
・定価
1,300 円(税込)
・四六判 
・発刊元
幸福実現党
・ISBN
978-4-86395-786-2
・発刊日
2016-05-13
・在庫
アリ
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在沖海兵隊元幹部・ロバート・D・
エルドリッヂ
× 幸福実現党 党首・釈 量子
スペシャル対談

 在沖海兵隊元幹部と幸福実現党党首が、日米両国の視点から日本の安全保障と沖縄の未来を真剣に語り合う。
 沖縄の左翼運動の実態を明らかにし、基地反対活動家が発信している米軍基地への誤解に対して事実を基に反論。
さらに、沖縄併合を狙う中国の新たな「歴史戦」に警鐘を鳴らす。戦後の日米安保締結や沖縄返還までの道のりも解説した、「沖縄問題」の本質に迫る一冊。


■■ 著者プロフィール ■■
ロバート・D・エルドリッヂ
2009~15年、在沖米海兵隊政務外交部次長を務め、東日本大震災では、トモダチ作戦の立案に携わる。著書に、『だれが沖縄を殺すのか』(PHP新書)、『オキナワ論』(新潮新書)など。

釈量子(しゃく・りょうこ)
幸福実現党党首。現在、月刊「ザ・リバティ」で「釈量子の獅子奮迅」、月刊「アー・ユー・ハッピー?」で「釈量子のライング・サン」、フジサンケイビジネスアイで「太陽の昇る国へ」、夕刊フジで「いざ!幸福維新」を連載中。著書に、『命を懸ける』『太陽の昇る国』(幸福実現党)、『勝手にモージョ相談処』(青林堂)など。

目次

第1章 反対運動の実態
第2章 普天間神話10の真実
第3章 沖縄の平和を守るために
第4章 沖縄は見捨てられていなかった
第5章 “琉球独立運動”に中国あり
第6章 沖縄のこれから、日本のこれから
第7章 幸福実現党、かく戦えり 沖縄編

お客様の声

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  • 沖縄問題は「日本の縮図」が極端な形で表れたという感じがしています。

    毎日新聞系がしたアンケートと、幸福党がしたアンケートに大きな隔たりがあることを初めて知りました。左翼(マスコミ)の謀略体質が如実に示された好例ですが、百田尚樹バッシングに見られるように、マスコミ・新聞労組等がグルになって、中国の指示のもとに活動しているように思われます。エジプト人のフィーフィーでしたか、中国の脅威が迫っているのに、なぜ危機感を発信しないのかとテレビで言っていましたが、外国人のほうが正直にモノを見ている感じです。(今後読みたいテーマ)対談本のほうが、リラックスして読めるし、物事の本質をズバリついていてわかりやすいので、時々こういう本もいいと思いました。中国崩壊論が多く出版されていますが、幸福の科学の見解となる本も必要かなと感じます。

    2016/11/19 鳥取県/60代/男性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 大変勉強になりました。

    真実を詳しく調べて下さりありがたいです。そこで提案ですが、警察、自衛隊、行政等の出身会員を総動員して真実をそれらの組織に知らせてもらい、無法人に税金を与えて活動を支える、この悪しき活動家を封じ込めてもらいたい。共産党、革マル等の活動家の真実を国民に知らせてもらいたい。無神論組織の真実を発表し国民に浸透させる運動をしてほしいです。

    2016/08/07 群馬県/60代/男性/自営業さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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