釈迦の本心

よみがえる仏陀の悟り

・著者
大川隆法
・定価
2,160 円(税込)
・四六判 259頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-87688-324-0
・発刊日
1997-11-20
・在庫
アリ
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  • 新国立競技場の失敗は幸福の科学大学不認可への天罰です。

    このようなわかりやすい仏教書を発行している幸福の科学を敵視した政策をとっていると、オリンピックも大失敗します。今からでも遅くない。文部科学省は、幸福の科学大学を認可する方向で善処すべし。さもないと亡国の危機を迎える。

    2015/10/30 大阪府/70代/男性/教員さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • そのままの意味を日本語で理解可能

    この本はまさに仏陀の悟りが学べる仏典です。釈迦の悟りのプロセスと本心が学べる貴重な機会をいただけます。タイトルそのままの本心が知りたい菩提心があるみなさま是非とも必読しこの本の読後感を体験してみてください。一度ならず何度でも味読出来る幸せが訪れます。

    2014/12/03 ありがとうございますさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 荘厳な教え

     大聖人の教えというのは荘厳なるものである。著者の教えというのは、一見、平易に、易しく、当たり前のように説かれているので、安易に受け止めがちである。(例えば、当たり前でたいしたことはないなどと) かえって菩薩、如来の教えのような、もう少し具体的なもののほうが、より優れていると思ってしまったりもする。しかし、それは学ぶ者の心の進化が不十分であるがゆえにそう思ってしまうに過ぎない。こういうつまずきはよくよく気を付けなくてはならない。

    著者の教えは、その平易な表現とは裏腹に、そびえ立つような高み、くめどもくめども尽きない深遠なる智恵を有した教えである。だから、その教えに本当にたどり着くには、本当にその学びの入口に立つには、仏陀の弟子筋の菩薩、如来クラスの教えによって橋渡しをしてもらわないと、立てない面もある。そういう先導役の教えがあってはじめてたどり着けるという側面もある。大聖人の真意をくみとっていくのは本当に難しい。

    残念ながら、凡庸なる読み手では、文字は目に映れども、その真意を理解できず、単なる一読ですましてしまうこともあり得る。真にこの書をひもとけるようになるには、数十年、数百年とかかるかもしれない。それを自覚させられる厳しき一書である。

    2014/01/16 生涯一学徒さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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