自由を守る国へ

国師が語る「経済・外交・教育」の指針

・著者
大川隆法
・定価
1,620 円(税込)
・四六判 131頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-605-6
・発刊日
2014-11-28
・在庫
アリ
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アベノミクス、国防問題、教育改革――
なぜ限界が見えてきたのか!?

現政権の課題と
改善策が、ここに!


消費増税でアベノミクスは崩壊する?
世界情勢から見た国防危機の打開策とは?
教育改革における宗教の重要性とは――?
国師が、日本の自由を守る指針を語る。



「アベノミクス」は、財政再建のための
増税と一体化して、「増税しても経済成長できる」と
言い出した春の時点で、失敗が運命づけられていた!

目次

まえがき
1 限界に来た「アベノミクス」に突破口はあるか
2 これからの「国防・外交」はどうあるべきか
3 「道徳教育」「憲法改正」について
4 経済の「成長戦略」として打つべき手とは
あとがき

コラム

デフレを脱却し、
日本が再び繁栄する条件

 
コラム挿絵『自由を守る国へ』
解散風が吹き始めた2014年10月29日、安倍政権を評価した講演録である。圧倒的な議席数を持ちながら、アベノミクス失速によって解散せざるをえなかった総理。しかし、その運命は、初めから著者が予想していたことだった。経済成長というアクセルと財政再建というブレーキを同時に踏めば、経済は立ちゆかなくなる。それを理解せず、同じ過ちをくり返す自民党……。さらに沖縄知事選の国防への影響、女性活用推進や学歴主義の落とし穴など、課題と解決策を提示する。

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