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孔子、「怪力乱神」を語る

儒教思想の真意と現代中国への警告

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 171頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-584-4
・発刊日
2014-11-12
・在庫
アリ
・発送日目安
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「死後の世界」を信じられない
現代人へのメッセージ。


霊界は確実に存在する――
では、なぜ儒教は、超常現象や
霊界思想を説かなかったのか?


その真意と自身の霊界観、
習近平と現代中国への見解、
そして人類を待ち受ける
衝撃の未来予言までを語る。



現代の知識人たちよ、
唯物論や唯脳論は間違っている!


■■ 孔子の人物紹介 ■■
紀元前552~同479年。中国古代の春秋時代の思想家で、儒教の祖。魯の国(山東省)に生まれ、その地で大司寇(司法大臣)になるも、数年で退き、諸国を巡り、道を説いた。その思想の核は、「人間完成の道」と「理想国家論」であり、その言行などを弟子が記したものが『論語』である。人霊としての最高霊域である九次元の存在(『黄金の法』〔幸福の科学出版刊〕参照)。

目次

まえがき
1 孔子に「霊的世界」について訊く
2 孔子の時代は「あの世は常識だった」
3 孔子、「魂魄」の本当の意味を語る
4 「智・仁・勇」はこの世だけの徳ではない
5 「葬儀」の本当の意味を語る
6 「仁」は孔子の宗教的部分
7 孔子が霊的なことを語らなかった理由
8 毛沢東は今、どのような世界にいるのか
9 宗教指導者が敗れ続けてきた中国の歴史
10 中国の「天国・地獄」はどうなっているのか
11 孔子が今、手がけている「大きな仕事」とは
12 事実上の「儒教消滅宣言」だった孔子の霊言
あとがき

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