卑弥呼の幸福論

信仰・政治・女性の幸福

・著者
大川隆法
・定価
1,620 円(税込)
・四六判 153頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-565-3
・発刊日
2014-10-20
・在庫
アリ
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仕事、結婚、家庭、自己実現……
多様化する現代を生きる女性の
ほんとうの幸せを求めて―――

女性らしさを生かした
幸福への道とは?


神の愛を知る人が、「人を愛する」ことができる。
信仰を持った人は、幸福に「条件」を求めない。
かつて調和によってこの国を治めた
邪馬台国の女王が語る“ほんとうの幸せ”のすすめ。


■■ 卑弥呼の人物紹介 ■■
?~248年頃。三世紀ごろに存在したとされる邪馬台国(大和国)の女王。鬼道を使って祭祀を行い、周辺国を統治するとともに、魏に使者を派遣。『黄金の法』によれば、九州の有明海に臨む地域に生まれ、天上界の天照大神から神示を受けて政を行っていたという。卑弥呼は当て字であり、本当の名は日向。


【大学シリーズ NO.63】

目次

まえがき
1 邪馬台国の女王・卑弥呼に「女性の幸福論」を訊く
2 日本女性に受け継がれてきた幸福感とは
3 現代的な「男女平等」の風潮について
4 職業における男女平等がもたらすもの
5 女性がリーダーとして立つことについて
6 女性の強みである「信仰心」を生かすには
7 卑弥呼が考える「最高の幸福」とは
8 「卑弥呼の幸福論」を総括する
あとがき

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