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本多勝一の守護霊インタビュー

朝日の「良心」か、それとも「独善」か

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 215頁
・発刊元
幸福実現党
・ISBN
978-4-86395-335-2
・発刊日
2013-05-30
・在庫
アリ
・発送日目安
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【衝撃の告白!】
自虐史観の発端をつくった
「南京大虐殺」事件。

その事件ねつ造の理由とプロセスの
すべてを記者本人の守護霊が告白した!


この一冊は、日本の歴史認識問題を
くつがえす衝撃のスクープである!


 共産主義に正義を感じる人もいるだろうが、「無神論・唯物論・経営者悪玉論」から出てくる結論は、ナチスのユダヤ人虐殺とかわらないのだ。
 いつの日か近い将来、カンボジアのポルポト政権と同じく、中華人民共和国、旧ソ連、北朝鮮で殺された数多くの人たちの真実が明らかになる時がくるだろう。
 中国に靖国神社参拝を、日本政府が「許可」してもらえなかったことを恥ずかしく思う日がきっと来ることだろう。ありもしない日本兵による中国人の「百人斬り競争」、「南京三十万人大虐殺」、軍部の強制連行による「従軍慰安婦制度」などが、虚偽にもとづいて日本人を卑屈にさせる作戦だったことが判るようになるだろう。
 欧米諸国は、アジア・アフリカ諸国を「隷従」の中に置いたが、日本はアジア・アフリカ諸国を「独立」させた。
 アメリカは、日本を倒して、共産主義を全世界に解き放った。
 事実は事実、真実は真実である。
(大川隆法「あとがき」より)

目次

まえがき
1 元「朝日スター記者」本多勝一氏の本心に迫る
2 「守護霊の自覚」はあるか
3 矢内党首が垣間見た「本多氏の実像」
4 「真実」か、「創作」か
5 「屈折した過去」の影響
6 その「自虐史観」の淵源にあるもの
7 「過去世の記憶」を辿る
8 守護霊に訪れた「改心のとき」
9 戦後マスコミを検証する時が来た
あとがき

コラム

反日史観の元凶となった捏造記事を執筆
元朝日新聞スター記者の懺悔。

 
コラム挿絵『本多勝一の守護霊インタビュー』
従軍慰安婦の強制連行や南京大虐殺というウソの歴史が、韓国や中国によって世界に喧伝されている。その発端となったのが、朝日新聞のスター記者・本多勝一氏の捏造記事だ。真実を追究すべき朝日という一流紙が、なぜこのような虚構に手を染めたのか。本田記者の守護霊によって、その歴史的背景、朝日新聞の組織ぐるみの策謀、そして原爆を落としたアメリカの立場――それぞれの思惑が交錯した詐欺的な国際プロパガンダの様相が次つぎと明らかになる衝撃の一書。

お客様の声

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  • これが真実ならば

    朝日新聞と中国政府が、
    日本国民に原罪意識を植え付ける
    許されぬ行為だと感じる。
    戦後の歪みに大きな疑問を
    投げかける内容だった。

    2013/06/18 産経派さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

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