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心眼を開く

心清らかに、真実を見極める

・著者
大川隆法
・定価
1,650 円(税込)
・四六判 175頁
・発刊日
2020-10-28
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後

・通常配送無料 詳細

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ほんとうのことを知れば――
世界は、驚くほど
違って見えてくる。


宗教の枠を遥かに超えて。
あらゆる学問の統合をめざして。
自分の心の鏡を磨く方法から、
目に見えない世界の諸相、
そして最大多数の最大幸福を
実現する社会のあり方まで。
「正しさとは何か」を探究してきた
幸福の科学の革新性が明らかに。


◇ハンナ・アレントと自由の創設
 著者の政治思想の源流、その軌跡を辿る
◇香港危機やウイグル問題――
 現在進行形の全体主義とどう戦うか
◇マルクス思想の問題点は「嫉妬の合理化」
 次の時代の経済論理と格差問題解決への道筋
◇心眼が開けると、人生が好転していく
 心の磨き方、正しい生き方、悪霊を祓う方法
◇天狗、仙人、妖怪、そして妖魔――
 日本で宗教と思われているものの中にある
 世界宗教の仏教やキリスト教との相違

目次

まえがき

第1章 心眼を開く(1)
 1 二千七百書発刊を通して感じてきた手応え
 2 将来の自分を模索し、努力を続けた大学時代
 3 「人類普遍の思想」を目指して、仕事と勉強に励む
 4 「政治的活動の自由」について考察する
 5 経済的格差の問題について正しく見る
 6 日々の精進で心眼を開く努力を

第2章 心眼を開く(2)
 1 人物の外側と内側の両方を見る
 2 霊的な眼が開けてきたときの注意点
 3 「裏側」の霊界の諸相を明かす
 4 心を清らかにして、真実の姿を見極める

あとがき

コラム

諸学問の統合へ向けて
心の眼で真実を探求し続ける

 
コラム挿絵『心眼を開く』
「人類普遍の思想」への到達をめざして刻苦勉励し、心眼を開いた著者が、諸問題をいかに考え、いかに判断してきたのか――その軌跡を著した書。前半では、若い頃に共鳴したハンナ・アレントの思想、共産主義や経済格差問題における「正しい考え方」、個人の正しい生き方と文明の興隆が両立する「最大多数の最大幸福」について考察。後半では、心眼を開く精進の仕方、正しい信仰や心の透明さなど「心の眼で見るとはどういうことか」について説いている。

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商品情報

心眼を開く

心清らかに、真実を見極める

・著者
大川隆法
・定価
1,650 円(税込)
・四六判 175頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0224-4
・発刊日
2020-10-28
・在庫
アリ
・発送日目安
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