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正しい供養 まちがった供養

愛するひとを天国に導く方法

・著者
大川隆法
・定価
1,620 円(税込)
・四六判 173頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-874-6
・発刊日
2017-02-09
               ※全国書店は、発刊日より順次発売です
・在庫
アリ
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死は永遠の別れでは
ありません。

「死の意味」から「葬儀の意義」、
そして「霊界の真実」まで。


亡くなった人が天国に導かれる
供養の「心がけ」と「注意点」とは。
自分が死んだあとに困らない
「生き方」と「心のあり方」とは。


供養の「常識」をくつがえす一冊。
■その読経は効果がない!?
■自然葬が実はよくない理由!?
■あの世の霊には戒名が通じない!?
■あの世を信じない人は死後どうなる?
■先祖供養型の宗教の危険性とは?
■先祖の「障り」の具体例と対処法

故人と子孫が幸せになる供養を、わかりやすく解説。

目次

まえがき
プロローグ 死は永遠の別れではない
第1章 あの世への旅立ち
第2章 こんな間違った先祖供養をしていませんか
第3章 正しい供養で故人も遺族も幸福になる
第4章 晩年を生きる心構え
エピローグ まず、一人を救え
あとがき

コラム

カタチだけの葬儀や供養では、
死者も遺族も救われない!?

 
コラム挿絵『正しい供養 まちがった供養』
本書では、あの世も霊も信じていない僧侶や遺族による、世間的な習俗としての供養のあり方に警鐘を鳴らし、宗教的真理に則った正しい方法をわかりやすく解説している。また、自分が死んでいることを理解できない霊との対話、子孫の不幸を先祖のせいにするまちがった先祖供養、天国に還るための生き方など、具体例をあげながら、生きている間に“あの世の真実”を知っておくことがいかに大切かを訴える。死はいつ訪れるかわからない。家族で読んでおきたい1冊。

お客様の声

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  • 一冊読んで、自分が反省しました。

    「波長同通の法則」の意味と、供養の際に、自分の心境が反映されてしまう恐ろしさを実感しました。日頃の信仰生活や、「貪(むさぼ)りの心」「怒りの心」「愚かな心」の反省の大切さを、「先祖供養」という観点から、見直しました。
    尚、「水子供養」についても触れられている点も有難いです。

    2017/04/21 三輪香織さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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