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元自民党幹事長 加藤紘一の霊言

リベラル政治家が考える“日本の生きる道”

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 203頁
・発刊元
幸福実現党
・ISBN
978-4-86395-840-1
・発刊日
2016-10-01
・在庫
アリ
・発送日目安
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死後3日目。
わが政治家人生を
ふり返る。


総理になれなかった“政界のプリンス”
そのリベラル思想のルーツとは?
安倍政権に対する見解とは?
そして、平和の実現に必要な力とは?


▽時局を読み誤った「加藤の乱」の真相
▽現代のポピュリズム型政治に潜む危険性
▽過去世における仏教との深い縁


日本の近未来を
 考えるうえで、
 貴重な「時代の証言」。


■■ 加藤紘一の人物紹介 ■■
1939~2016年。政治家。山形県出身。元衆議院議員・加藤精三の五男として生まれる。東京大学法学部卒業後、外務省に入省。在職中に台湾大学、ハーバード大学に留学する。1972年、父の地盤を継ぎ、衆議院議員に初当選。防衛庁長官、官房長官、自民党幹事長等を歴任した。小泉純一郎、山崎拓と共に「YKK」と称され、一時は総理を嘱望されるほどの影響力を持った。

目次

まえがき
1 死後三日目の元自民党幹事長・加藤紘一氏を招霊する
2 「総理になれる人」と「なれない人」の違いは何なのか
3 なぜ九〇年代の自民党はリベラルだったのか
4 安倍政権は「“軽く”見える」
5 「ポピュリズムの時代」の政治をどう見るか
6 天皇陛下の「生前退位」について訊く
7 加藤氏の政治思想は「仏陀の思想と変わらない」! ?
8 過去世で仏縁のあった自民党政治家たち
9 現代ならば、仏陀はいかなる外交思想を説くのか
10 宗教と政治の関係についてアドバイスする
11 生前よりも宗教的になっていた加藤紘一氏
あとがき

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