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されど、大東亜戦争の真実 インド・パール判事の霊言

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 145頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-696-4
・発刊日
2015-07-04
・在庫
アリ
・発送日目安
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東京裁判において、
ただひとり――
「日本無罪論」を唱えた
判事の新証言。


欧米の植民地支配から、
アジア・アフリカを解放するために
日本は命をかけて戦った。


▽大東亜戦争が侵略戦争ではなかった歴史的真相
▽有罪ありきでおこなわれた東京裁判の不当性
▽戦勝国から押しつけられた
 占領憲法は、当然ながら廃憲にすべき!


■■ ラダビノード・パールの人物紹介 ■■
1886~1967年。インドの法学者。コルカタ大学理学部・法学部を卒業後、弁護士として登録。同大学法学部教授、コルカタ高等裁判所判事、同大学副総長、国際連合国際法委員長を歴任。極東国際軍事裁判(東京裁判)では、他の判事が全員一致の有罪判決を目指すなか、戦勝国のつくった事後法である「平和に対する罪」と「人道に対する罪」で裁くことは国際法に反するとして、唯一、被告人全員の無罪を主張(パール判決書)。晩年、日本政府から勲一等瑞宝章を授与された。

目次

まえがき
1 東京裁判で「日本無罪論」を主張したパール判事を招霊する
2 「東京裁判は、成り立たない」
3 日本の戦いは「解放戦争」だった
4 戦勝国が裁いた「日本の罪」とは
5 連合国側に「正義」はあったのか
6 「東京裁判史観」が影響した「安保法制」騒動
7 「違憲か合憲か」ではなく「廃憲」
8 東京裁判は「遡って、無効」
9 パール判事の「霊的ルーツ」とは
10 日本は“アフリカ独立の母”でもある
11 パール判事の霊言を終えて
あとがき

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  • 正義の戦い

    パール判事が、東京裁判で唯一、日本無罪論を述べられたことは承知していましたが、大東亜戦争はアジア更にアフリカまでの解放戦争で、正義の戦いであると論じたことは、今までのモヤモヤがすっかり晴れた感じがしました。

    2015/10/27 千葉県/80代/男性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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