宗教社会学概論

人生と死後の幸福学

・著者
大川隆法
・定価
1,620 円(税込)
・四六判 125頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-534-9
・発刊日
2014-08-27
・在庫
アリ
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「仏教」「キリスト教」「イスラム教」「儒教」
「ヒンドゥー教」「ユダヤ教」「日本神道」

世界宗教や民族宗教の成り立ちと教えを比較する。
それぞれ共通項と特徴を導きだし、正しい宗教教養を磨く。

いま、比較宗教学的な観点から、
「宗教社会学概論」を説き明かす。



▽社会学者マックス・ウェーバーが分類する
 5つの世界宗教の成り立ちと教えを考察
▽歴史に見る宗教と政治・軍事の相互関係
▽日本神道の思想と他の宗教との共通点
▽キリスト教が世界宗教になった理由とは?
▽イスラム教は一神教の霊言型宗教
▽世界の宗教の霊的なつながりと対立の真因
▽儒教の思想的特徴と政治とのかかわり
▽これから日本が世界に果たすべき使命と役割



【大学シリーズ NO.43】

目次

まえがき
1 宗教社会学とは何か
2 宗教社会学的分析――世界宗教と民族宗教
3 宗教社会学的分析――日本の宗教について
4 宗教社会学的分析――一神教と多神教
5 現代世界の宗教社会学的問題と日本の役割
あとがき

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