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マッカーサー 戦後65年目の証言

マッカーサー・吉田茂・山本五十六・鳩山一郎の霊言

・著者
大川隆法
・定価
1,296 円(税込)
・四六判 180頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-044-3
・発刊日
2010-05-31
・在庫
アリ
・発送日目安
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ついに明らかになる、
先の大戦の真相。


アメリカの参戦、原爆投下、
東京裁判、そして憲法改正まで―――。
GHQ最高司令官・マッカーサーの
霊言によって、占領政策の真意が明らかに。
さらに当時の日本の実力者たちの霊言も収録。
戦後日本の原点を明らかにした驚愕の一冊。



〇老獪な論理で占領政策を語るマッカーサー
〇吉田茂は死後、地獄に堕ちていた!?
〇いまだジャングルの中をさまよう山本五十六
〇鳩山一郎は孫の由紀夫をどう見ているか

目次

第1章 占領政策の真相を語る
    ――マッカーサーの霊言
1.「東京裁判」の意味とは
2.先の戦争は日本の「侵略戦争」なのか
3.GHQによる占領政策の狙いとは
4.「マッカーサー憲法」成立の真相
5.なぜ日本の宗教を骨抜きにしたのか
6.中国の脅威と日本の防衛力強化について

第2章 ワンマン首相の現在
    ――吉田茂の霊言
1.麻生太郎氏が首相になったことは知っている
2.大磯に隠遁しているつもりでいる吉田茂の霊
3.鳩山家には、骨のある人物がいない
4.共産党ブームが起きた終戦直後の様子
5.サンフランシスコ講和条約を振り返る
6.日本は安保でアメリカを“番犬”として雇った
7.生前、信仰を明確には持っていなかった

第3章 太平洋戦争の開戦事情
    ――山本五十六の霊言
1.撃墜されたことは覚えている
2.戦争に負けたことは知らなかった
3.わしはアメリカとの戦争には反対していた
4.「まだこの国がある」と知り、安心している

第4章 鳩山「友愛思想」のルーツ
    ――鳩山一郎の霊言
1.孫である鳩山由紀夫氏を、どう見ているか
2.「日本という国はなくなってもいい」と考えている
3.“友愛”には、アジア諸国への謝罪が入っている

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  • マッカーサーは

    後年、本当の日本を理解していったと思う。その背景がわかる一冊。

    2012/04/27 50代・男性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

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