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神々が語る レムリアの真実

ゼウス・マヌが明かす古代文明の秘密

・著者
大川隆法
・定価
1,620 円(税込)
・四六判 276頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-060-3
・発刊日
2010-07-30
・在庫
アリ
・発送日目安
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遥かなる古代文明が教える、
人類への警告とは。


約3万年前に実在したレムリア(ラムディア)大陸。
その芸術的な文明は、なぜ沈没してしまったのか。
いま、ギリシャ神話の神・ゼウスと九次元大霊マヌが、
神秘のベールに隠されたレムリア文明の全貌と、
その滅亡の真相を語る。



〇レムリアは感性を発展させた芸術文明だった
〇レムリアを舞台に繰り広げられた宇宙人同士の戦争
〇「ノアの箱舟」伝説と古代シュメール文明の真実

目次

『神々が語る レムリアの真実(ゼウス・マヌが明かす古代文明の秘密)』のもくじ

第1章 感性の文明が栄えたラムディア
    ――ゼウスの霊示
1.ラムディア文明で活躍したゼウスとマヌ
2.ラムディア文明とは、どのようなものか
3.「感性の発達」と「魂の向上」の関係
4.ゼウスから見た「ラムディア文明滅亡の原因」
5.ゼウスとマヌの立場の違い
6.芸術家のあるべき姿
7.ゼウスの武器である「雷」とは何か
8.ゼウスの娘アテナの転生
9.ラムディア文明でのアテナの過去世
10.エンリルとは、どのような存在か
11.エル・カンターレと他の九次元大霊の関係

第2章 地球文明と宇宙人の関係
    ――マヌの霊示
1.本邦初公開の「マヌの霊言」
2.マヌの担当は、主として「多民族問題」
3.マヌから見た「ラムディア文明滅亡の真相」
4.近年は、黒人解放運動やロシアの民主化を指導
5.現在、宇宙人から技術供与を受けている国とは
6.地球の人口増加について、どう考えるか
7.日露戦争や先の大戦における「日本の評価」
8.日本においても、やがて宇宙人との交流が始まる
9.今、日本には国家滅亡の危険が迫っている
10.“マルガリットの妹”と称する者の正体
11.ラムディア時代の宗教について
12.地球に来る前は、どのような星にいたのか
13.主エル・カンターレは、どのような存在か

第3章 マヌ霊言による「レムリアの真実」
    ――マヌの霊示
1.なぜ今、「マヌの霊言」を行うのか
2.ラムディア文明の真実を語る
3.女悪魔アマリエルの正体
4.『太陽の法』が書き直されたことの霊的意義
5.惑星意識からの通信はありえるか
6.インドにおけるマヌの使命
7.幸福の科学の信者へのメッセージ
8.「霊言現象」のメカニズム

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  • 私にとって

    何か郷愁にかられるような一冊でした。

    2012/06/05 30代・女性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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