ここまできた「霊界の実証」!
大川隆法「公開霊言」シリーズ

「守護霊」って何ですか?

人間の魂は、通常6人で1つのグループを組んでいます。地上に生きている自分以外の霊は、過去世(前世)の霊として「あの世」で生きており、そのうち一人が、地上にいる人の「守護霊」をしています。「守護霊」は、地上に生きている人の「潜在意識」であり、生きている人の「本心」「本音」そのものでもあるのです。

「守護霊」って何ですか?イメージ

「霊言」のしくみ

「霊言(れいげん)」とは、「あの世」にいる霊を呼び出し、その霊の言葉を霊能者が語り下ろす現象です。霊言ではチャネリングする人≪チャネラー≫の言語中枢を使用するため、外国の霊であっても、その思いを受けとって日本語に翻訳して語ることもできます。

「霊言のしくみイメージ

「霊言」ココがすごい!

①この世を去った人たちが、今、何を考え、何を思っているのかがわかる!

人は死んだら霊となり、あの世で生活をして、またこの世に生まれ変わってきます。ですから、既にこの世を去った方々も、あの世では立派に「生きている」のです。既に200冊以上出されている「霊言(れいげん)」を読めば、あの世にいる偉人達が今、何を考え、何を思っているのかがわかります。

②この世で今生きている人の「本音」がわかる!

普通、人が心の奥で考えている「本音」は、他人にはなかなかわかりません。しかし、生きている人の潜在意識と同じ考えを持つ「守護霊」に直接アクセス(チャネリング)すると、タテマエではない「本音」を聞くことができます。「守護霊霊言」によって、今話題のアノ人たちの「本音」が、明かされているのです。

③これから起きる「未来」がわかる!

偉人が偉人である理由の一つは、未来を見通すことのできる「先見力」でしょう。今、あの人が生きていたら何と言うのだろうか? それが語られているのが「霊言(れいげん)」です。また今、現役で活躍している「あの国の指導者」は、次に何をしようとしているのか、がわかるのが守護霊へのインタビューです。つまり、「霊言」を読めば「未来が見える」のです。

「霊言のしくみイメージ