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映画「愛国女子―紅武士道」原作集

司馬遼太郎、吉田松陰の霊言

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 183頁
・発刊日
2022-02-03
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後

・通常配送無料 詳細

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救国の勇者たち
出でよ、いまこそ。


「遺憾」だけの政府、
「自虐史観」のマスコミ、
「事なかれ主義」な国民。
これでは、愛するものも
国も護れはしない。


いよいよ2月18日(金)
全国公開が迫る話題作
『愛国女子―紅武士道』

ミサイル発射実験を
くり返す北朝鮮、
中国が仕掛けた
ウィルス戦争に翻弄される
世界と日本政府……。
国家存亡の危機にある
私たちへ――これは、
映画を超えた魂のメッセージ。


三万年の時をへてよみがえる
天御祖神の“真の武士道精神”

◇あの司馬遼太郎と吉田松陰が
 原作ストーリーをアドバイス
◇国を愛し、国を護る
 ことの大切さとは
◇本編で重要な役割を担う
 楽曲の歌詞を特別収録
◇大和の創造神たる
 天御祖神の特別霊言 他



■■ 司馬遼太郎の人物紹介 ■■
1923~1996年。日本の小説家、評論家。大阪市生まれ。大阪外国語学校(現在の大阪大学外国語学部)蒙古語学科卒。産経新聞の記者を経て作家となる。『梟の城』で直木賞受賞。代表作に『竜馬がゆく』『坂の上の雲』『街道をゆく』等がある。史実に基づく新鮮な解釈や英雄像を描いた作品はこれまでの歴史小説を一新し、作品を通して語られた「司馬史観」は、戦後の日本人に勇気を与えた。

■■ 吉田松陰の人物紹介 ■■
1830~1859年。長州藩出身の幕末の志士、兵学者、陽明学者。別号、「二十一回猛士」。松下村塾で弟子を教育し、高杉晋作、久坂玄瑞、伊藤博文らの優秀な人材を数多く輩出。自身は、29歳のときに「安政の大獄」で処刑されるが、その思想的影響は大きく、後の明治維新の原動力となった。

■■ 天御祖神の人物紹介 ■■
『古事記』や『日本書紀』よりも古いとされる古代文献『ホツマツタヱ』に出てくる日本民族の「祖」に当たる創造神。約3万年前、アンドロメダ銀河から宇宙船で約20万人を率いて富士山の裾野に降臨し、「富士王朝」を築き、日本文明の基を創ったとされる。「正義」「礼節」「秩序」「調和」等を人々に説き、その教えは世界各国の古代文明に広がるとともに、日本の武士道の源流として現代まで脈々と受け継がれている。地球神エル・カンターレの本体霊に近い存在の一人とされる。(『天御祖神の降臨』〔幸福の科学出版刊〕等参照)


◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。

また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。



=◆◇◇======================
2月18日(金)ロードショー
映画『愛国女子―紅武士道』
製作総指揮・原作/ 大川隆法
映画サイト公開中!≫
======================◇◇◆=

目次

まえがき

序 章  映画「愛国女子―紅武士道」特別テーマ曲
     「天御祖神の降臨」歌詞

第1章  映画「愛国女子―紅武士道」原作ストーリー
     ―司馬遼太郎霊指導―

第2章  映画「愛国女子―紅武士道」Q&A
     ―司馬遼太郎の霊言―

第3章  吉田松陰霊言
     ―映画「愛国女子―紅武士道」参考霊言―
 1 漂えるこの国に「精神の帆柱」を立てよ
 2 あの世とこの世で繰り広げられる戦い
 3 「大和の武士の心」「国を護る気概」を見せよ
 4 日本国民に「目覚め」を与えよ

第4章  映画「愛国女子―紅武士道」楽曲歌詞
   主題歌 愛国女子は往く
   イメージソング 紅武士道
   挿入歌 静の心
   挿入歌 Inspiration
   挿入歌 魔滅の悟り

〈特別収録〉
天御祖神の霊言
―映画「愛国女子―紅武士道」への講評―
 「大和の心とは何か」という公案を突きつける映画
 平和ボケの日本人に精神棒を入れる映画
 映画に込められた若い人たちへのメッセージ

あとがき

コラム

平和ボケした日本に喝!
天上界から国を護る意義を説く

 
コラム挿絵『映画「愛国女子―紅武士道」原作集』
北朝鮮のミサイル発射に対して、遺憾表明しかできない政府に不甲斐なさを感じる昨今、まさにこの現在進行形の国家存続の危機を描いた衝撃作、映画「愛国女子―紅武士道」原作集が発刊された。霊界の司馬遼太郎アドバイスによる原作ストーリーをはじめ、国の体たらくを一喝する吉田松陰の霊言、大和の創造神・天御祖神の特別霊言も収録。本作に込められた霊人たちの並々ならぬ思いを知れば、この映画がいかに日本の未来にとって重要か、わかるはずだ。

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  • 人類はこの先、どうなっていくのか?

    日本は、戦後77年たって平和ボケしていると思います。65年私は生きてきましたが、まだまだ知らない事がたくさんありました。人類の発展と幸福を考えたいですね。自分らしい生き方を貫きたいです。子供たちの未来のためにも…

    2022/04/01 神奈川県/60代/女性さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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商品情報

映画「愛国女子―紅武士道」原作集

司馬遼太郎、吉田松陰の霊言

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 183頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0332-6
・発刊日
2022-02-03
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
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