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実戦・選挙学入門

日本社会の弱点とあるべき未来

・著者
大川隆法×大川裕太
・定価
1,650 円(税込)
・四六判 206頁
・発刊日
2019-08-20
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後

・通常配送無料 詳細

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ほんとうに
大切なことを
議論しよう。


国民をミスリードする
マスコミ主導の“間接民主制”。
選挙の重要争点を隠し続ける
与党と野党……

2019参院選を分析する。
日本政治の課題が見えてくる。

選挙を体験し、実感した政治の問題点
国際情勢の現実から見える日本の危機

▽「香港デモ」「イラン危機」――
 なぜ国際問題を議論しないのか
▽「憲法九条の死守」と「反原発」が
 戦争を招くという矛盾 
▽メディアを抱き込む安倍長期政権 etc.

目次

まえがき

1 今回の選挙を通して、日本の民主主義の問題点を考える
2 国益につながるマスコミ報道と選挙とは
3 マスコミが衆愚政を認めている日本社会の現実
4 ジョン・ロックも説く「神のいる民主主義」の大切さ
5 正論に世論はあとからついてくる
6 よい経済政策、悪い経済政策
7 偽の風説のなか、選挙戦を戦った幸福実現党
8 「NHKから国民を守る党」はどこが危険か
9 政教分離規定の誤解が、日本を中国・北朝鮮化する
10 今、日本の民主主義を護るために必要なもの
11 今の日本では、新しい宗教が政治を正している

あとがき

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商品情報

実戦・選挙学入門

日本社会の弱点とあるべき未来

・著者
大川隆法×大川裕太
・定価
1,650 円(税込)
・四六判 206頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-8233-0101-8
・発刊日
2019-08-20
・在庫
アリ
・発送日目安
1~3営業日後
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