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文在寅守護霊 vs. 金正恩守護霊

南北対話の本心を読む

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 217頁
・発刊日
2018-03-20
・在庫
アリ
・発送日目安
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世界が知りたかった
朝鮮半島問題の核心。


非核化は? 南北統一は? そして、 対日戦略は?
2018年、「友好的対話」「祖国統一」という美名の下に、
両首脳には世界を欺く恐るべきシナリオがあった。


◇文在寅の狙いは核を持った統一朝鮮だった
◇金正恩は韓国を利用し、経済封鎖を阻止したかった


日本よ、外交戦略を誤ってはならない。


◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。

また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。

コラム

核を保有した反日国家が誕生!?
南北問題の恐るべき核心とは

 
コラム挿絵『文在寅守護霊 vs. 金正恩守護霊』
南北会談にあたり、両首脳は何を考えているのか。本書によると、文大統領は、米軍を撤退させて核を持つ統一朝鮮を建国し、日本の植民地化を狙っているという。一方の金正恩は、「ほほ笑み外交」による時間稼ぎの真意、隠し持つ外交カードなどを暴露。さらに両首脳とも、憲法改正を進める安倍首相の失脚工作に言及しており、昨今の政権スキャンダル報道と不気味な符合をみせる。南北統一は決して平和への一歩ではなく、日本存立の危機であることを教えてくれる。

目次

まえがき
第1章 文在寅大統領守護霊の霊言
  1 マスコミが取材できない情報を提供する
  2 自賛し、浮かれる文在寅守護霊
  3 韓国側が思い描くシナリオとは
  4 朝鮮半島統一への目論見、その後の構想
  5 動けない日本の出方をどう見積もっているか
  6 この独裁者時代に、国家統一で「新しい金日成」に
  7 「仮想敵国・日本」の植民地化、戦慄の未来構想
  8 「平和ボケ日本」を陥れる各種工作
  9 大川隆法所感「文氏は、すごく上がったあと、ストーンと落ちる予感」

第2章 金正恩委員長守護霊の霊言
  1 “軽い国”を手玉に取る金正恩守護霊
  2 「非核化?あるわけないだろう」
  3 各国首脳の動きを冷静に分析
  4 時間稼ぎをしている狙いとは
  5 「文は刑務所に、日本は左翼の国に」
  6 まだ隠し持っている外交カード
  7 北朝鮮が避けたいシナリオとは
  8 日米韓の出方をこう読んでいる
  9 「日本人よ、もう諦めろ」
  10 大川隆法所感「動向を見るが、最終的に北は滅びると思う」
あとがき

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商品情報

文在寅守護霊 vs. 金正恩守護霊

南北対話の本心を読む

・著者
大川隆法
1,540 円(税込)
・四六判 217頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-992-7
・発刊日
2018-03-20
・在庫
アリ
・発送日目安
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