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政治と宗教を貫く

新しい宗教政党が日本に必要な理由

・著者
大川隆法×大川真輝
・定価
1,620 円(税込)
・四六判 196頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-804-3
・発刊日
2016-06-22
・在庫
アリ
・発送日目安
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人びとの幸福のために命をかける。
そこに、政治と宗教の垣根は存在しない。

宗教が政治に参加していいの?
その疑問に答える一冊。

歴史、憲法、思想から読み解く
「祭政一致」の正しさ。そして
戦後の新宗教と政治の関わり……
「政教分離」の誤解をわかりやすく解説。



いま、日本の政治課題を
 解決できるのは

 幸福実現党だけ

目次

まえがき
1 「政治と宗教」の関係について分かりやすく話したい
2 変遷してきた「生長の家」と「政治」の関わり
3 戦後、急成長を遂げた「創価学会」
4 「新宗教」と「政治」はどのように関わってきたのか
5 公明党と創価学会に見る「政教分離」
6 キリスト教などの世界宗教と政治の関係
7 幸福の科学はいつから「政治進出」を考えていたのか
8 プラトンの「哲人王思想」について考える
9 「政治」と「カネ」の問題をどう見るか
10 選挙制度とマスコミ報道における不公正
11 日本に「保守系の宗教政党」が必要な理由
あとがき

お客様の声

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  • 生長の家でいう甘露の法雨

    奇跡を生み出すという面においては正心法語のほうが功徳もありパワーもあるので
    生長の家を学ばれている方は幸福の科学に改宗したほうがいいと感じました。

    2017/09/22 増村さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 嚙み砕いた内容で問題の本質を捉え、深く追及する書籍

    先ず、親子対談という身近なアプローチ方法でありながら、この様な学術書より分かり易く、嚙み砕いた内容で時に問題の本質を捉え、深く追及する書籍と出会えた事は非常に幸運でありました。大川真輝さんの卒業論文の苦労話も、指導教諭が決まる経緯も楽しく拝読させていただきました。
    「生長の家」との比較研究をされたわけですが、その卒業論文をぜひ手に取って拝読させて頂きたく思った次第でございました。また、国民運動団体という目的や手段を選ばない「日本会議」という団体につきましても、初めて知り、勉強させて頂きました。ホームページを見たところ、確かに現職の政治家も参加してはおりますが、何でもあり(お金集めが目的?)と感じました。
    その他、「創価学会」の問題点や現況を詳しく知る機会になりました。「キリスト教」についてもその根本を辿り、ローマ帝国の歴史などを深く学ばせて頂きました。最後になりましたが、他に媚びない、信頼出来る唯一の政党は「幸福実現党」だけです。釈党首もいつも影ながら応援しております。

    2016/12/09 佐賀県/30代/男性/会社員さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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