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国之常立神・立国の精神を語る

「降伏」か、それとも「幸福」か

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 131頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-293-5
・発刊日
2012-12-20
・在庫
アリ
・発送日目安
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無責任な「脱原発」論が引き起こす、
さらなる国防危機と日本経済の崩壊!


【2012年12月9日の緊急神示】
『古事記』『日本書紀』の建国の神が、ついに降臨!
国家存亡の危機にあっても国防問題を議論せず、
電力不足でも経済成長できるかのごとく強弁し、
核抑止力としての原発さえも無視しようとする――。
危機意識も常識も責任感もない日本政治を憂う。


 日本の国は、今、大変な危機、国難を迎えようとしている。
かつて、ローマに滅ぼされたユダヤの国やギリシャの国のように
なるという想像を絶する苦難が待ち受けているかもしれない。
本書をラスト・チャンスと思ってほしい。
もうそれほどの時間は残されていないのだ。
(大川隆法「あとがき」より)
不信仰による「降伏」か!? それとも信仰による「幸福」か!?
日本の神々は、いま、国民にその選択を迫っている―――。

神仏を信じる心を、いまこそ取りもどすときだ!

目次

まえがき
1 国之常立神に「日本の未来」について訊く
2 民主主義の「功罪」とは
3 神々に選ばれし国・日本
4 「滅びの危機」に直面している現代日本
5 日本が生き残るための条件
6 今の日本に必要なのは「宗教的な革命」
7 「宗教に対するタブー」を打ち破れ
8 「勇者」が出れば、未来は変わる
9 「神仏を信じる心」を取り戻せ
10 「これからの十年」が山場になる
あとがき

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  • 神界、霊界、現実の世界について・・・

    神界、霊界、現実の世界について、もっと知りたいと思った。

    2015/06/25 福岡県/40代/男性/会社員さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • 選挙当日に

    この本の新聞広告を見ました。
    マスコミによる脱原発の無責任さが
    ほんとうに怖くなった。
    宗教のことはよくわからないけれど
    著者の唱える正義と正論を尊敬します。

    2013/01/08 一般市民Kさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★

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