TOP > 大川隆法著作 > 公開霊言 > 武将・軍人 > 保守の正義とは何か

保守の正義とは何か

公開霊言 天御中主神・昭和天皇・東郷平八郎

・著者
大川隆法
・定価
1,296 円(税込)
・四六判 176頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-063-4
・発刊日
2010-08-06
・在庫
アリ
・発送日目安
1~2営業日後

送料について

数量:
カゴに入れる
この国を司る
神々の本心がここに。


日本神道の中心神・天御中主神、
高天原に還られた昭和天皇、
そして、日露戦争の英雄・東郷平八郎は、
いまの日本の姿に何を思うか。
天皇制をはじめ、戦争責任・右翼・靖国参拝・国防といった、
誰もが語りたがらない問題について、厳かに語られる。



〇いま、昭和天皇が先の大戦をふりかえる
〇左翼政権による、皇室・国家解体を阻止しなさい
〇私たちは、神を尊崇しない右翼を認めません

目次

『保守の正義とは何か(公開霊言 天御中主神・昭和天皇・東郷平八郎)』のもくじ

第1章 神官の長としての天皇
    ――天御中主神の霊言
1.幸福の科学と日本神道の関係
2.天御中主神から見た「皇室の役割」
3.天皇は政治的発言をすべきか
4.霊言を信じない「一部の右翼団体」について
5.エル・カンターレと天御中主神の関係

第2章 戦争責任について語る
    ――昭和天皇の霊言
1.右翼からの質問に答える
2.現在の皇室へのメッセージ
3.幸福の科学に対して、街宣活動を行っているある右翼団体について
4.先の大戦は避けることができたのか
5.太平洋戦争を振り返る
6.現在、神格を失っている理由
7.「昭和天皇の霊言」を信じない人へ

第3章 正々堂々の陣で「正論」を貫け
    ――東郷平八郎の霊言
1.日本の国防問題について
2.昭和天皇の戦争責任について
3.右翼のあるべき姿について
4.救世運動における「T字戦法」とは

お客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

数量:
カゴに入れる