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永遠なるものを求めて

人生の意味とは、国家の理想とは

・著者
大川隆法
・定価
1,620 円(税込)
・四六判 131頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-913-2
・発刊日
2017-06-09
               ※全国書店は、発刊日より順次発売です
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アリ
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私たちは、何のために生きるのか。
国家とは、どうあるべきなのか。


北朝鮮のミサイルに対し、
何もできない日本にNO!

自由を奪われた北の国民のために、
日本人が訴えるべき正義とは何か。


北朝鮮にみる全体主義国家の
4つの特徴と問題点を指摘し、
人類普遍の真理から
「個人」と「国家」の幸福論を導きだす。




ベストセラー『伝道の法』がよくわかる!
 大反響の最新講演会を早くも書籍化。

目次

まえがき
第1章 人生を深く生きる
    ――「生まれてきてよかった」と言える人生と幸福な社会の築き方
第2章 永遠なるものを求めて
    ――「人を不幸にする全体主義国家」をなくすために
あとがき

コラム

神仏への信仰は、人間の条件であり
真なるユートピア国家の条件

 
コラム挿絵『永遠なるものを求めて』
2017年の上半期に行われ、大反響を呼んだ著者講演会「人生を深く生きる」(4月/高知)と「永遠なるものを求めて」(5月/京都)が早くも書籍化された。本書では、「この世の生き方が死後に行く世界を決める」という真実を踏まえ、神仏から見た正しい生き方について述べると同時に、国民を幸福にする国家のあり方を提示。北朝鮮のような神なき全体主義国家の悲劇に触れ、国の政治を正しく導く条件を指し示す。人間にとって最も大切な教えがわかりやすく説かれた1冊。

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