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ロシアの本音 プーチン大統領守護霊 vs.大川裕太

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 197頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-867-8
・発刊日
2016-12-28
               ※全国書店は、発刊日より順次発売です
・在庫
アリ
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日露首脳会談は、
なぜ失敗に終わったのか?


安倍首相との交渉は、
“白紙”に戻った――


今回の首脳会談に対する
ロシア側の不満とは?
トランプによって変化する
米露・中露の関係とは?
そして国際情勢からみた
日露平和条約の重要性とは?


日本外交の未来を
 占う上で重要な証言!



■■ しゅ・ご・れい【守護霊】 ■■
人間の潜在意識のことで、あの世から地上にいる人を守る過去世の魂。タテマエではない本音を語る性質がある。

目次

まえがき
1 会談では語られなかった「プーチン大統領の本音」に迫る
2 「北方領土の返還」はなぜ進まないのか
3 「日露平和条約」への道筋とは
4 日本には信用できる交渉相手がいない
5 オバマ外交の問題点を指摘する
6 トランプ大統領就任後の「日露米中」を読む
7 プーチン守護霊が日本を信用できない「本当の理由」
8 日本人には見えていない「ロシアの重要性」
9 国政を引っ搔き回した「マスコミの責任」を問う
10 これから日本に「情報革命」「価値観革命」が起きる
11 本対談で見えた「プーチン大統領の本心」
あとがき

コラム

完全な失敗だった日露首脳会談
その原因はどこにあったのか

 
コラム挿絵『ロシアの本音 プーチン大統領守護霊 vs.大川裕太』
本霊言は、領土交渉が不首尾に終わった日露会談の翌2016年12月17日、プーチン守護霊からの提案で行われた。来日直前のミサイル配備の理由、ロシアの歴史観、日米同盟と平和条約、対中国、米大統領への見解など、これまで知り得なかったロシアの本音が明かされる。それは同時に、“接待外交”で領土返還を目論んだ安倍総理への痛烈な批判でもある。トランプ大統領の登場で世界が激変しようとするいま、日本の外交はどうあるべきか。本書はそのヒントに満ちている。

お客様の声

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  • プーチン大統領はこわいと思いました。

    しかし、一国を守るリーダーとはそれくらの覚悟を持っていなければつとまらないのだとも
    思わせていただきました。

    2017/05/02 香川県/30代/男性/会社員さんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

  • プーチン大統領と本音で会談ができる日本の政治が出て来てほしいです。

    それには幸福実現党から国会へ・・・がんばれ幸福実現党。応援しています。

    2017/04/11 栃木県/70代/女性/パートさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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