宗教の本道を語る

幸福の科学理事長・神武桜子との対談

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 137頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-714-5
・発刊日
2015-09-09
・在庫
アリ
・発送日目安
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目に見えない世界を
信じることは、
なぜ大切なのか?


幸福の科学が、この世の
「常識」と戦いながら
宗教と信仰のすばらしさを
伝えつづける理由とは。
宗教家から見た現代日本の
問題と打開策とは。


【戦後70年「安倍談話」
 の矛盾も鋭く指摘!】

目次

まえがき
1 神武桜子理事長と対談をしようと思った理由
2 「宗教の本道」が見失われつつある現代
3 幸福の科学の三十年の歩みを振り返る
4 宗教者が歩むべき「宗教の本道」とは
5 救済を推し進めるために必要なこと
6 宗教の主力に女性が多い理由
7 「安倍談話」に見る“日本教”の実態
8 天皇陛下の「終戦のおことば」に感じた危機感
9 あらゆる宗教に共通する「基本教義」とは
10 「無明の世界」を信仰を持って生き抜くことが修行
あとがき

コラム

日本の誇りを取り戻す
宗教の信仰の素晴らしさ。

 
コラム挿絵『宗教の本道を語る』
2016年、立宗30年を迎える幸福の科学。本書では新世代の理事長を対談相手に迎え、これまでの教団の歩みやこれからのミッションなどが語られている。お寺が減少し、伝統宗教でさえあの世や霊の存在を認めず、真の宗教観が失われつつあるいま、目に見えない真実の世界を伝えつづけることが大切と説く。そして、この世の「常識」と戦いながらも、衆生救済という宗教の本道を貫く決意を新たに誓う。戦後70年の安倍談話について、誰も指摘しなかった矛盾点の考察も必読。

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