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父が息子に語る「政治学入門」

今と未来の政治を読み解くカギ

・著者
大川隆法×大川裕太
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 173頁
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-659-9
・発刊日
2015-04-03
・在庫
アリ
・発送日目安
1~2営業日後

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今の政治、何が問題なのか?
そして、政治の「あるべき姿」とは?

「大きな政府と小さな政府」、
「格差問題」、「地方分権」、
「政治とカネ」、「何が正義か」――


幸福の科学総裁と現役東大生の三男が
「生きた政治学」を熱く語る



こんなあなたにオススメの一冊
▽これから政治に興味を持ちたい
▽いま日本の政治がおかしいと感じる
▽マスコミに流されず真実を知りたい

目次

まえがき
1 「政治学入門」を易しく語ってみる
2 「政治学」は日本の政治をどのように動かしてきたのか
3 「三バン」と政治家としての「資質」
4 「政治学」と「マスコミ」に足りないプラグマティズム
5 「政治とカネ」の問題を多角的に検証する
6 「政治の目的」から政治学のあるべき姿を考える
7 政治における「権力」と「自由」をどう見るか
8 自由の観点から見た「格差是正」の問題点
9 「政治学」から失われている根本理念とは
10 バブル崩壊の背後にあった「日本人の恐れ」
11 新しい政治学で日本を独立国家に導く
12 十代、二十代の“やる気”が日本を変える
あとがき

コラム

政治に興味を持ち
真実を見る眼を

 
コラム挿絵『父が息子に語る「政治学入門」』
先見性あふれる政治提言をしている幸福の科学総裁と、東大生の三男との公開対談集。実際の政治と、大学で学ぶ現実離れした政治学とのギャップを指摘し、「どのような政治が人を幸福にするのか」について、具体的に掘り下げている。大阪や沖縄で争点となっている地方分権の問題点、くり返される政治家とカネ、ピケティの唱える格差是正など、わかりにくいニュースの本質が見えてくる。18歳選挙権も検討されるいま、若い世代が真実を見る眼を養うのに最適な一冊。

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