TOP > 大川隆法著作 > 公開霊言 > キリスト教・イスラム教 > 福音書のヨハネ イエスを語る

福音書のヨハネ イエスを語る

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-632-2
・発刊日
2015-01-22
・在庫
アリ
・発送日目安
1~2営業日後

送料について

数量:
カゴに入れる
キリスト教誕生2000年の時を超えて、いま。
最大の謎が解き明かされる!

イエスが十字架にかかった時に、
聖母マリアと共にイエスの最期を
視たとされる福音書のヨハネ。
直弟子が知るイエスの実像とは?
聖書に記された奇跡の真実とは!?



▽イエスの実際の容姿や性格、
 そして限りなき神秘性が明らかに
▽水がほんとうにワインに変わったのか?
▽事実だった「神との対話」「悪魔との戦い」
▽十字架にかかった理由と最後の言葉の真実


■■ 福音書のヨハネの人物紹介 ■■
一世紀ごろ。イエスの十二使徒の一人。ガリラヤ地方の漁師ゼベダイの子でヤコブの兄弟。伝統的には『新約聖書』の「ヨハネによる福音書」や「ヨハネの手紙」の筆者とされる。ペテロに次ぐ高弟であるとともに、「イエスが最も愛する弟子」といわれ、光り輝く姿で旧約預言者と対話する奇跡(キリストの変容)をはじめ、「ゲッセマネの祈り」「最後の晩餐」「イエスの帰天」等の場面に立ち会った。

目次

まえがき
1 イエスが最も愛した弟子、福音書のヨハネを招霊する
2 「イエスの修行時代」を語る
3 イエスの「奇跡」をヨハネはどう見たか
4 「言は神なりき」の真意とは
5 イエスの「神との対話」「悪魔との戦い」の真実
6 パウロの「贖罪説」をどう見るか
7 イエスに見る「常識の逆転」
8 イエスの「愛の教え」をどう見たか
9 「わが神、なんぞ、われを見捨てたまいしか」の真意
10 ヨハネが語る「転生輪廻」
11 キリスト教徒、イスラム教徒へのメッセージ
あとがき

お客様の声

この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

数量:
カゴに入れる