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マザー・テレサの宗教観を伝える

神と信仰、この世と来世、そしてミッション

・著者
大川隆法
・定価
1,512 円(税込)
・四六判 
・発刊元
幸福の科学出版
・ISBN
978-4-86395-385-7
・発刊日
2013-09-12
・在庫
アリ
・発送日目安
1~2営業日後

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「神の愛に生きる」とは、
どういうことなのか?

生前、貧しい人びとを救いつづけた聖女が、
ふたたび「愛と祈り」について語りはじめる。


▽天に召されて16年、霊界で学んだこと
▽現代のキリスト教の問題点について
▽女性へのアドバイスと現代人へのメッセージ


【英語で語られたメッセージを日本語訳付きで収録】

目次

(和訳)はじめに
1  16年ぶりにマザー・テレサを招霊する
2  死後、霊的認識が進んだマザー・テレサ
3  イエス・キリストからの「召命」について
4  祈りとは「神への電話」である
5  「小さなロウソク」としての使命
6  「心のなかの貧しさ」を救うために
7  不幸な人々に対して、よき隣人であれ
8  「貧しい人々を救う」という聖なる責任
9  「帝国主義」「人種差別」誤りを正す
10 政治家のように見えるカトリック上層部
11 貧困のあるところに伝道の使命がある
12 「困っている人」を見つけ、「何ができるか」を考えよ
13 自分中心になるなかれ
14 キリスト教と仏教に縁ある「過去世」
15 「愛」「慈悲」「繁栄」「正義」を含んだ教えへの期待
16 マザー・テレサの「願い」とは
17 「光の天使」としての霊界での活躍
18 天上界での交友関係
19 「マザー・テレサの霊言」を終えて

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  • キリストの愛と幸福の科学が説く愛の違い。

    マザーの愛は、キリストの奉仕や自己犠牲の精神があった。
    幸福の科学の説く愛には、知があり、発展がある。
    その違いから幸福の科学が現在進行形で救世運動を
    行っている意味があざやかに浮かび上がってくる。

    2013/09/19 ファザー・テレサさんからの投稿 おすすめレベル:★★★★★

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