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実は知りたい「あの世」の疑問。

実は知りたい「あの世」の疑問。

正しい供養 まちがった供養

四六判/
1,620円/173P

正しい供養 まちがった供養

愛するひとを天国に導く方法

大川隆法著

カタチだけの葬儀や供養では、
死者も遺族も救われない!?

本書では、あの世も霊も信じていない僧侶や遺族による、世間的な習俗としての供養のあり方に警鐘を鳴らし、宗教的真理に則った正しい方法をわかりやすく解説している。また、自分が死んでいることを理解できない霊との対話、子孫の不幸を先祖のせいにするまちがった先祖供養、天国に還るための生き方など、具体例をあげながら、生きている間に“あの世の真実”を知っておくことがいかに大切かを訴える。死はいつ訪れるかわからない。家族で読んでおきたい1冊。

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死んでから困らない生き方

四六判/
1,404円/174P

死んでから困らない生き方

スピリチュアル・ライフのすすめ

大川隆法著

わかりやすい言葉で語られた仏教の教え。

30年もの間、毎日、霊存在とコンタクトしているという著者の霊的体験が、一冊にまとめられた。あの世や霊は目に見えないため、迷信だと思っている人は多い。しかし、実際に目の当たりにしている著者にとってはリアルすぎる存在だ。タイトルの「死んでから困らない生き方」とは、仏教の本当の布教の目的であり、本書は仏陀にしか説けない法話である。天国に還るためにも一読したい。

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霊的世界のほんとうの話。

四六判/
1,512円/225P

霊的世界のほんとうの話。

スピリチュアル幸福生活

大川隆法著

「あの世」を知れば、「死」は怖くない。

「人は死んだらどうなるのか」──誰もが知りたいあの世の疑問に、Q&A形式でわかりやすく答えた霊的世界のテキスト。死の瞬間からあの世への旅立ち、そして天国と地獄のほんとうの姿…。これらの霊的世界を知ることで、この世での人生を真っ当に生きなければならない理由がわかってくる。さらに、信仰こそが天国に入る鍵であり、光の天使になる条件だとも。宗教の世界が身近になる一冊。

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霊界散歩

四六判/
1,620円/281P

霊界散歩

めくるめく新世界へ

大川隆法著

最新の「あの世」情報を教えてくれる、
霊界ナビ!

「死後の世界なんて信じられない」「霊界っておどろおどろしいのでは」と思っている人は、はっきり言って時代遅れだ。霊界も進化し、自動車や飛行機もあるという。きらめく水晶の山や美の女神の世界の描写も楽しい。素敵な世界に還れるよう、正しい生き方をしたいと思わせてくれる。「あの世」を知れば、天国に還れるような生き方をめざすようになる。それはすなわち、人生を幸福に生きる秘訣でもあるのだ。

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永遠の法

四六判/
2,160円/291P

永遠の法

エル・カンターレの世界観

大川隆法著

誰も知らなかった霊界構造が明らかに!

『太陽の法』(法体系)、『黄金の法』(時間論)につづく、基本三部作の完結編『永遠の法』(空間論)。──この世を去った霊界に広がる「四次元幽界」「五次元善人界」「六次元光明界」「七次元菩薩界」「八次元如来界」「九次元救世主界」という次元構造を、圧倒的なスケールで描き切る。その内容は、まさに九次元の世界の根源に位置する者にしか説けない、地球系霊団最高の秘密そのものだ。

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神秘の法

四六判/
1,944円/335P

神秘の法

次元の壁を超えて

大川隆法著

この秘密を知ったら、
もう元の自分には戻れない。

古今東西の宗教者たちが、命を賭して探しつづけた「この世とあの世を貫く秘密」が法シリーズとしてまとめられた。「死後の生命」「憑依の原理」「霊界通信の原理」そして「オカルティズム」──宗教の秘儀を、ここまで公開できるということは、すなわち、救世主降臨の証明でもある。あとがきに、「本書を読み通したら、あなたはもう、もとの自分には戻れないだろう」とある。これが大宇宙の真相なのだ。

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不滅の法

四六判/
2,160円/232P

不滅の法

宇宙時代への目覚め

大川隆法著

「霊界」「奇跡」「宇宙人」が
キーワードになる時代。

著者の800作目となる記念すべき書は、驚くべき内容となった。キーワードは「霊界」「奇跡」「宇宙人」。唯物的価値観に染まった現代に、常識を覆す真実の数かず。これらはすべて、著者が30年以上の歳月をかけ、講演で、書籍で、証明しつづけてきたものだ。天変地異、EUの財政危機、世界的な政情不安……これまでの物質文明のひずみが一気に噴出したかのようないま、古い常識と訣別し、新しい現実に目を向けるべきと訴える。

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永遠の生命の世界

四六判/
1,620円/225P

永遠の生命の世界

人は死んだらどうなるか

大川隆法著

この世は仮の世。
人は死んでも生きつづける。

「人は必ず死ぬのに、なぜ生まれてくるのか」「生老病死の苦しみはなぜあるのか」──これらの仏教的命題について、著者が使命をかけて答えた一書。この世が苦しみに満ちているのは、真実の世界ではないから。真実でないものにこだわり、手に入れようとするから苦しいのだ、と説く。さらに、「死後の魂について」「先祖供養の注意点」「脳死と臓器移植の問題点」を明らかにし、現代人に気づきを促す。

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