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旅立つ前に伝えておきたい あの人の死後第一声。

旅立つ前に伝えておきたい あの人の死後第一声。

元自民党幹事長 加藤紘一の霊言

四六判/
1,512円/203P

元自民党幹事長 加藤紘一の霊言

リベラル政治家が考える“日本の生きる道”

大川隆法著

総理候補だった有名政治家が
最後に残したメッセージ

2016年9月に亡くなった“政界のプリンス”が、死後3日目に著者のもとに訪れ、霊言を語った。本書では政治生命の危機を招いた“加藤の乱”の真相、総理になれなかった理由、90年代の自民党の政策などについて、当時をふり返っている。とくに中国への巨額なODA、北朝鮮への援助、慰安婦問題の容認について、「人道主義がエリートの使命だと思っていた」とリベラル政治家の本心を告白。また、2600年前に仏陀に帰依したことも詳細に語られ、異色の内容となっている。

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サッチャーの スピリチュアル・メッセージ

四六判/
1,404円/177P

サッチャーの スピリチュアル・メッセージ

死後19時間での奇跡のインタビュー

大川隆法著

“鉄の女”が大切にした
政治信条と日本への提言

2013年4月8日にM・サッチャー元イギリス首相が亡くなってから、わずか19時間後に収録した霊言である。最初は自分の死を受けとめられない様子だが、しだいにフォークランド戦争で果敢に戦い、経済を立て直した“鉄の女”としての威厳がよみがえってくる。EUに反対した理由、第2次大戦での日本の勇敢さ、社会主義の悪についてなど、独自の政治哲学を語り、中国に対する日本の弱腰外交を叱咤する。優れた政治家の真髄に触れる1冊といえるだろう。

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元横綱・千代の富士の霊言 強きこと神の如し

四六判/
1,512円/165P

元横綱・千代の富士の霊言 強きこと神の如し

大川隆法著

相撲道を極めた不屈の名横綱
その気高き魂の秘密が明らかに

61歳の若さで亡くなった千代の富士からの死後2日目のメッセージである。鋭い眼光と身のこなしでウルフと呼ばれ、角界でただひとり、国民栄誉賞を授与された名横綱。ケガの多い小さな体で、なぜ勝ち続けることができたのか。本書ではその強さの秘訣、精神の鍛え方が存分に語られる。そして、相撲とはただ勝てばいいのではなく、「いかに美しく勝つかという芸術」と、相撲道の真髄を解き明かす。自身の魂と天照大神との深い関係にも触れた、ファン待望の書。

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元相撲協会理事長 横綱北の湖の霊言 ひたすら勝負に勝つ法

四六判/
1,512円/181P

元相撲協会理事長 横綱北の湖の霊言 ひたすら勝負に勝つ法

死後3週目のラスト・メッセージ

大川隆法著

勝負の王道にこだわる
いまの日本に必要な人生訓

昨年11月20日、突然の訃報で世間を驚かせた北の湖親方が3週間後に著者のもとを訪れ、メッセージを語った。史上最年少での横綱昇格、24度の優勝、横綱の白星歴代1位。この大記録の陰には、「日本を背負って、最高の芸術を観てもらう」という相撲への情熱と、「百獣の王の勝ち方」にこだわる美学があった。全編を通して、いまの日本人が忘れてしまった、努力精進の大切さや勝負への気迫が伝わってくる。名横綱の教訓に満ちた本書は、人生の心の支えとなるはずだ。

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高倉健 男のケジメ

四六判/
1,512円/163P

高倉健 男のケジメ

死後17日目、胸中を語る

大川隆法著

最期まで貫いた、
健さん流「男の美学」

2014年11月10日に急逝した国民的俳優・高倉健。その霊が死後、著者の元を訪れ、「全国のファンにご挨拶をしたい」と、急遽行われた公開霊言である。任侠道、役者人生、男の美学……。寡黙な俳優が言葉を選びながら答える様子は、まさに健さんそのもの。さらに、「もし、私が嘘つきでないと思うなら、私の言うことを信じてくれよ」と、自ら霊界の証明もしてくれた。最後までファンを思い、ケジメを通した健さん。ファンにはたまらない一冊となるだろう。

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水木しげる 妖怪ワールドを語る

四六判/
1,512円/217P

水木しげる 妖怪ワールドを語る

死後12日目のゲゲゲ放談

大川隆法著

なぜ日本人は
これほど妖怪が好きなのか?

『ゲゲゲの鬼太郎』で日本の妖怪ブームをリードしてきた漫画家・水木しげる氏が、昨年11月に93才で亡くなった。本書は、その12日目に収録された霊言である。戦争での幽霊体験が原点にあり、霊界からインスピレーションを得て、自動書記で妖怪漫画を描いていたこと。また、日本の妖怪世界と古代文明との関係など、次つぎと新事実が語られる。「あの世の存在を知らせたい」という思いが込められた本書は、正しい霊界の知識を学ぶ、いいきっかけになりそうだ。

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山崎豊子 死後第一声

四六判/
1,512円/197P

山崎豊子 死後第一声

大川隆法著

自作品に対する神の評価は?
ジャッジを願い出た社会派作家

2013年9月、『白い巨塔』『華麗なる一族』など、硬派な小説で人気を博した作家・山崎豊子氏が89年の生涯を閉じた。本書は、死後65日目に山崎氏本人の希望により実現した霊言である。社会派作家として、世の中の善悪を描いた作品が、神の目から見て正しかったと言えるのか。あの世に旅立つ前に判定してほしかったのだという。また、出版社の内情から代表作の背景、次回作の意外な構想、霊となってからの様子なども語られ、ファン垂涎の一書。

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ネルソン・マンデラ ラスト・メッセージ

四六判/
1,512円/125P

ネルソン・マンデラ ラスト・メッセージ

大川隆法著

南アの人種差別を撤廃した
黒人指導者が世界に伝えたいこと

2013年12月5日に亡くなったネルソン・マンデラ氏が、死後6時間後に復活した。27年もの獄中生活に耐え、南アフリカ初の黒人大統領となった反アパルトヘイト(人権隔離政策)の指導者が、霊言を通して全世界に伝えたかったメッセージとは。不屈の精神を支えた神への祈りと信仰。そして、先の戦争で植民地を解放した日本への感謝、アフリカで勢を増す中国への忠告……。「魂そのものに肌の色はない。人類の平等と自由のために、新しい考えが必要」と訴える。

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