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いま、中東で 何が起こっているのか?

いま、中東で 何が起こっているのか?

中東で何が起こっているのか

四六判/
1,728円/241P

中東で何が起こっているのか

公開霊言 ムハンマド/アリ―/サラディン

大川隆法著

中東問題の真相と宗教対立の終焉

日本人にとっては遠い世界での出来事のような中東問題。民主化運動がひろがる一方でテロ行為が過激化する中東で、いま、何が起こっているのか。その真相を探るためイスラム教の開祖、四代目指導者、そして反十字軍の英雄の真意を訊ねたのが本書だ。注目すべきは霊界のイスラム教指導者たちが、イスラム教の民主化に賛成していることだ。この真実を多くの人びとが知れば、宗教対立にも、ついに終止符が打たれるかもしれない。

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ムハンマドよ、パリは燃えているか。 ―表現の自由VS.イスラム的信仰―

四六判/
1,512円/217P

ムハンマドよ、パリは燃えているか。 ―表現の自由VS.イスラム的信仰―

大川隆法著

パリ新聞社襲撃事件――
教祖ムハンマドは何を思うのか

新春早々(2015年)、イスラム教の教祖ムハンマドの風刺画を掲載したパリ新聞社がイスラム過激派に襲撃され、世界に衝撃を与えた。表現の自由とイスラム的信仰との対立について、ムハンマドの考えを聞いたのが本書である。イスラム圏の歴史的背景、信仰の優位性を明らかにし、キリスト教圏の人種差別や植民地政策の間違いを指摘。戦後日本のグローバリズム化にも疑問を投げかける。報復の連鎖に終止符を打つためにも、異文化への理解を深めることが必要ではないだろうか。

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イスラム過激派に正義はあるのか

四六判/
1,512 円/155P

イスラム過激派に正義はあるのか

オサマ・ビン・ラディンの霊言に挑む

大川隆法著

アルジェリア人質事件に隠された新事実。

10人もの日本人が犠牲になった「アルジェリア人質事件」。日本人が理解しがたいイスラム過激派のテロ行為は宗教的に正義と言えるのか。それとも――本書は、価値中立の立場から「神の正義」はどこにあるかに判断を下す。アルカイダの指導者ビン・ラディンの死後を徹底検証し、次のテロの標的、オバマ大統領の暗殺計画、アラブ世界と中国との密約を明らかにした衝撃の書である。

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イスラム国“カリフ”バグダディ氏に 直撃スピリチュアル・インタビュー

四六判/
1,512円/213P

イスラム国“カリフ”バグダディ氏に 直撃スピリチュアル・インタビュー

大川隆法著

十字軍時代から続く
文明の衝突

日本中を震撼させた人質事件のさなか、2015年1月31日にイスラム国指導者バグダディ氏のスピリチュアル・インタビューが行われた。自ら“カリフ”(イスラム教預言者の代理人)を名乗る氏は、神から使わされたリーダーか。それとも、単なる反逆者か。意外にも理性的な受け答えによって、世界を敵に回しても貫きたいイスラム側の主張が見えてくる。さらに、中東に人道支援を表明した安倍総理、空爆をくり返すオバマ大統領、無神論国家・中国への本心も明らかに。

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スピリチュアル・エキスパートによる徹底検証 「イスラム国」日本人人質事件の 真相に迫る

四六判/
1,512円/243P

スピリチュアル・エキスパートによる徹底検証 「イスラム国」日本人人質事件の 真相に迫る

里村英一・綾織次郎 編 著

この犠牲を無駄にせず
中東平和の一助に

2015年2月1日、日本中の祈りもむなしく、人質事件は最悪の結末を迎えた。その翌日、犠牲となられたお二人の要望によりスピリチュアル・エキスパート(チャネラー)によって霊言が行われた。危険なシリア入国の動機、日本政府の対応、現在の心境など、生々しい本音が語られる。この事件を未来に生かすため、本書では、中東平和のために日本ができること、そしてキリスト教とイスラム教の対立を超えた「ワールド・ジャスティス(世界的正義)」を導きだす。

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イラク戦争は正しかったか

四六判/
1,512円/185P

イラク戦争は正しかったか

サダム・フセインの死後を霊査する

大川隆法著

「9.11事件」は誰が計画したものなのか!?

今回のアメリカ大統領選でも論戦となった「9.11事件」。その最終責任が誰にあるのかという結論を解明した本書は、世界的事件だ。サダム・フセインの霊が語った新事実――イラク戦争の大義名分となった大量破壊兵器は実際に存在し、「9.11」は旧イラク政権と国際テロ組織アルカイダが計画・実行したという。さらに、アラブ世界と中国が手を組んだ現在の反米戦略を明らかにした点は見逃せない。

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ムハンマドの幸福論

四六判/
1,620円/158P

ムハンマドの幸福論

大川隆法著

開祖自身が語る
イスラム世界の幸福

世界に16億人もの信者を持つイスラム教。その開祖ムハンマドに、現在ただいまの考え方を聞く――そんな奇跡を実現させたのが本書だ。神への信仰から国家観、「愛」「奇跡」「富」についての考え、そして一夫多妻における女性の幸福論、さらに現在の中東紛争に対する見解までが明らかになる。ムハンマドはイスラム教徒たちをいかなる幸福へと導こうとしているのか。西洋文明とは異なるイスラム世界の価値観を理解する上で、最重要文献のひとつと言えよう。

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世界紛争の真実

四六判/
1,512円/236P

世界紛争の真実

ミカエル vs. ムハンマド

大川隆法著

なぜ宗教同士が争うのか
その打開策を探る

中東イスラム教国とアメリカ・イスラエル(キリスト教・ユダヤ教文明)の対立。本書はその鍵を握る二人の指導霊――イスラム教の開祖ムハンマドと、アメリカやイスラエルを援護するミカエルの霊言によるディベート(論戦)とも言うべき一冊である。「宗教を信じる者同士がなぜ戦うのか?」「宗教戦争を解決する方法はあるのか?」といった問題の核心に迫ると共に、今後の国際政治や外交を読み解く上でも必読のテキストとなっている。

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