原作本の映画化作品

ファイナル・ジャッジメント 「日本占領」―これは映画か? 現実か?

2009年、左翼政党への政権交代に危険を感じた
青年・鷲尾正悟は、出馬し国難到来の危機を訴えるが、
平和ボケした日本人は聞く耳を持たなかった―――。
それから数年後、日本は、ある日突然、
大国の軍隊によって制圧され独立を奪われた。
言論や行動の自由が失われたこの国に未来はあるのか!?
政治思想、宗教的真理、親子の葛藤、憎しみを超えた愛……
さまざまな問題を仲間と共に乗り越えてゆくなかで
正悟は、自らの「役割」を確信してゆく。

〇日本占領の危機を描いた「近未来予言」映画第1弾!
〇企画者・大川宏洋の若き感性で実写映画を実現!
〇被災地のいわき市に東京・渋谷のオープンセットを再現!


製作総指揮:大川隆法
公開:2012年/配給:日活
公式サイト

原作本について

ファイナル・ジャッジメント

映画ファイナル・ジャッジメントの
秘密に迫る
企画から製作秘話まで

大川宏洋著

【映画・企画】 大川宏洋インタヴュ―

「日本占領」などあり得ない?
 その認識は、甘いです。

近未来予言映画が警告する日本に迫りくる国防危機とは。過去200年で51もの国家が侵略によって消滅している!政治への無関心、学校教育の偏り、そして宗教への偏見。若い世代が突きつける日本の問題点とは―――。

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映画「ファイナル・ジャッジメント」について


映画「ファイナル・
ジャッジメント」
〔DVD〕


映画「ファイナル・
ジャッジメント」
〔Blu-ray〕


映画「ファイナル・
ジャッジメント」
サウンドトラック


愛は憎しみを超えて
〔CD〕

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