日銀総裁とのスピリチュアル対話

「通貨の番人」の正体

196頁 2012-01-27発行

ISBN 978-4-86395-168-6

定価 1,470円(税込)

著者 大川隆法

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主な内容

バブル懸念で好景気を潰し、デフレ脱却には及び腰。
日本経済を成長させない日銀とは何なのか。
金融政策の責任者・白川方明日銀総裁の本心を明らかにする。
【発行:幸福実現党】

目 次

・白川日銀総裁の本心を霊的に探る
・「日経ヴェリタス」での発言の意図
・デフレについてどう考えるか
・なぜ日銀は通貨量を増やさないのか
・はたして「日本の経済成長」は可能なのか
・「福井総裁時代」を振り返る
・「日銀の役割」とは結局何なのか
・白川守護霊が理想とする国民生活とは
・「超貧乏神発想」の淵源にあるもの
・白川守護霊との対話を終えて

お客様の声

日銀の無策はひどすぎる。

正面から批判をしてくれました。議員に日銀法を変えさせると良い。米国債を日本は75兆円も持っています。それを日銀に買わせる方法もある。日銀は本当にひどすぎる。国民のインテリは皆、解っている筈。ご健闘を祈る!!

日銀法を改正すべき。

日銀総裁は自らが日本の最高権力者であることを自負し、政府には協力しない姿勢が鮮明。それを認めている野田総理は無能である。即刻、辞めるべき。

日銀の体質がわかった。

白川総裁は、日本を復活再生させようとする気概が感じられない。年収を下げられた事を根に持っているだけだ。

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