平和への決断

国防なくして繁栄なし

256頁 2011-06-02発行

ISBN 978-4-86395-109-9

定価 1,575円(税込)

著者 大川隆法

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主な内容

北朝鮮の核保有も、中国の異常な軍備拡張も、「日本国憲法」は想定していなかった。しかし、今回の大震災で明らかになったように、もはや「想定外」は許されない。この教訓を「防衛」の観点で生かすことができるか。

【幸福実現党発刊】

目 次

第一部 日米安保と太平洋戦争の真実
第1章 日米安保改定をめぐる「決断」
第2章 太平洋戦争の勝敗を分けたもの
第3章 国防と平和に関する対話[質疑応答]

第二部 真の世界平和を目指して
第4章 国境を守る人々へ
第5章 この国を守る責任
第6章 平和への決断

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日本が

今後向かうべき判断をするための最良の書物であろうと思う。

大川先生の

思想、哲学は素晴しい。 私も頑張っていきたい。

今、荒れに荒れている、この世の中で

このような書を出された大川先生に感謝の気持でいっぱいです。早くこの世の中に平和が来て欲しいと強く願っています。

憲法九条の抱えている問題が、日本の運命をここまで大きく握っているとは思いませんでした。

今は

この本を読むことが唯一の楽しみ

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