小沢一郎の本心に迫る

―守護霊リーディング―

236頁 2010-09-08発行

ISBN 978-4-86395-073-3

定価 1,470円(税込)

著者 大川隆法

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主な内容

「代表選で負けても、菅政権は年内に潰して、政界大再編を仕掛ける。」政界がマスコミが、全国民が知りたかった、剛腕政治家の本心がここに。
緊急発刊。    
【発行:幸福実現党】

【『国家社会主義とは何か』ランディングページ】
【『小沢一郎の本心に迫る』ランディングページ】

目 次

小沢一郎の本心に迫る
――小沢一郎の守護霊の霊言
1.小沢一郎氏の実像をあぶり出す
2.民主党の代表選出馬への思い
3.小沢氏が理想とする政治家像
4.小沢氏の「魂のルーツ」とは
5.「小沢訪中団」は何を意図していたのか
6.最終的に目指しているものは何か
7.マスコミに潜む「悪」について
8.小沢一郎氏の「本心」とは
9.「私は大川隆法を信じている」
10.中国に対する考え方
11.二大政党制の真の狙い
12.「壊し屋」と言われる本当の理由
13.「小沢一郎待望論」は本物か
14.本人が幸福の科学に帰依する可能性
15.政界再編の見通しについて
16.小沢一郎守護霊、大いにほえる
17.一石を投じて、今後どうなるかを見てみたい

お客様の声

霊言集はおもしろい。

最近の本はタイムリーでいいと思う。2012年関連の本を期待する。

今、起こっている

小沢氏の行動とまさに一致している。表面的な政治の世界を伝えていないマスコミに対して真実をしっかり伝えている。

日頃から認識していた、私の「小沢一郎」感に確信が得られて安堵しました。

情けないマスコミと一般国民

民主党の代表選に疑問を持った人は多くいたと思う。 以前テレビで野中前自民党幹事長がマスコミ(記者) にかなり大金を配ったと言う裏話をしていた。 今回も仙石、枝野コンビは内閣官房費をばら撒き小沢パージをしたのでは有るまいか? 日本の国民は先進国 の中ではとりわけ政治意識が低いと言われていますが、 まさにマスコミに弱い。政治と金、ラブ騒動までデッチ あげて、小沢たたきのオンパレードに乗ってしまった。 菅内閣はそこらの中学生の政治能力以下だ。官僚の 最も喜ぶ素人集団に過ぎない。言い訳上手のずる賢い 仙石官房長官は絶対必用な存在であるけど、もう尖閣問 題でぼろを出している。又、記者共にお金をバラまいて いるだろうが、果たして逃げ切れるか見ものである。

とても楽しく

一日で読み終わった。小沢さんの本を今後も出版されるなら求めたいと思う。

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