救世の法

信仰と未来社会

240頁 2010-12-20発行

ISBN 978-4-86395-091-7

定価 1,890円(税込)

著者 大川隆法

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主な内容

なぜ、宗教は必要なのか。
どうして、信じる必要があるのか。
幸福の科学は、何をめざしているのか。
―――その答えが、この1冊に。

幸福の科学総裁、大川隆法による法シリーズ第16作『救世の法』信仰と未来社会(The Laws of Salvation)

暗い未来予想と戦え! 未来は創造できる!
「正しさ」を知るためには、宗教が必要です。
【書籍『救世の法』ランディングページ】

目 次

『救世の法(信仰と未来社会)』のもくじ

第1章 宗教のすすめ
――学校もマスコミも教えてくれない「宗教の大切さ」

第2章 導きの光について
――大いなる仏の慈悲を感じ取ろう

第3章 豊かな心を形成する
――人類の危機を乗り越えるために

第4章 宗教国家の条件
──日本は「宗教を尊敬する国」であれ

第5章 信仰と未来社会
――宗教と科学の融合が未来を切り拓く

第6章 フォーキャスト(Forecast)
――地球の未来を創造する力とは

お客様の声

自分の今から人生において、今までのことを、くいあらためたいと思っています。

宇宙の法則そのもの。

21世紀の宇宙宗教の出現に驚愕した。

読書して、

何の違和感もなく、自然に浸透する感じで、もっといろいろ読みたいと思った。

初めて知ったのですが、大川隆法さんの言っていることに、すごく力強さを感じました。

死後の世界、

人間は死後どうなるのか知りたいです。

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