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主な内容
どんなに科学が進歩しても、「あの世」がなくなることはありません。
●死後、生前の人生を見せられる「霊界の鏡」
●悪魔から身を護るには
●神様と言われる存在の正体
●哲学者ソクラテスも霊能者だった ほか
目 次
第一章 この世とあの世の真実を知る
1.なぜ、あの世や霊は見えないのか
2.天国に還るために最低限知っておきたいこと
3.目に見えない世界を信じて生きよう
第二章 地獄からの脱出
1.「思い」こそが人間の正体
2.死後、幽霊にならないために
3.地獄にいる人々の特徴
4.自分が向上し、成功していくための考え方
第三章 神と悪魔
1.「神」に関する霊的信実
2.「仏陀再誕」と「弥勒下生」の違い
3.代表的な悪魔とその特徴
4.宗教の王道は「信仰と伝道」
お客様の声
本書で
映画の『仏陀再誕』に興味を持った。一般書店でDVDが手に入るようにして欲しい。
いい本ですね
先生の言われていること。
何回も心をこめて拝読いたします。
以前から
こちらの書籍は何冊か読ませていただきましたが、いわゆる死後の世界について、とてもわかりやすく続刊を読みたいです。
死後の世界が知りたくて
この本を読ませていただきました。「霊的世界のほんとうの話」という本に興味を持ちました。
死後の世界に興味があったので読んでみました
「あの世での行き場所を決めるものは、この世での生き方そのもの」という文章が印象的でした。まっとうに生きようと思いました。霊界の鏡を観ても恥じない生き方を送っていきたいです。

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