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主な内容
幸福の科学グループ創始者兼総裁、大川隆法「公開霊言」シリーズ、天御中主神と昭和天皇、東郷平八郎の霊言。
この国を司る、神々の本心がここに――
日本神道の中心神が「天皇の役割」を、昭和天皇が「先の大戦」を、日露戦争の英雄が「国家の気概」を語る。
目 次
『保守の正義とは何か(公開霊言 天御中主神・昭和天皇・東郷平八郎)』のもくじ
第1章 神官の長としての天皇
――天御中主神の霊言
1.幸福の科学と日本神道の関係
2.天御中主神から見た「皇室の役割」
3.天皇は政治的発言をすべきか
4.霊言を信じない「一部の右翼団体」について
5.エル・カンターレと天御中主神の関係
第2章 戦争責任について語る
――昭和天皇の霊言
1.右翼からの質問に答える
2.現在の皇室へのメッセージ
3.幸福の科学に対して、街宣活動を行っているある右翼団体について
4.先の大戦は避けることができたのか
5.太平洋戦争を振り返る
6.現在、神格を失っている理由
7.「昭和天皇の霊言」を信じない人へ
第3章 正々堂々の陣で「正論」を貫け
――東郷平八郎の霊言
1.日本の国防問題について
2.昭和天皇の戦争責任について
3.右翼のあるべき姿について
4.救世運動における「T字戦法」とは
お客様の声
保守の正義とは何か
右翼団体の活動(北方領土返還・全教組、日教組・靖国参拝・自主憲法制定・国歌、君が代斉唱・国旗、日の丸掲揚 ・日本の核武装・自衛隊を解体して、国軍の設立)は日本をより良い国にする為に行っていると思っていたのですが、本書を読んで、日本の過去の歴史や平成天皇家の事も知らずに活動していると知り、深く考えさせられました。
正直
天皇がこれだけ意見を言われていることに驚きました。太平洋戦争について自ら語るくだりは、とても興味深いものがありました。

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