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主な内容
目 次
第1章 菅直人氏の思想の源流
――市川房枝の霊示
1.菅政権の発足に当たって
2.女性政治家・市川房枝を招霊する
3.市川房枝の死後の様子
4.当時、青年だった菅直人氏に教えたこと
5.日本の安全保障と外交について
6.政治と宗教の関係を、どう考えるか
7.菅氏の総理就任について思うこと
8.菅氏の原点である市川房枝は左翼思想の持ち主
第2章 高杉晋作が見た「奇兵隊内閣」
――高杉晋作の霊示
1.「奇兵隊内閣」という命名をどう思うか
2.菅首相の最大の問題点とは
3.「革命の心」とは何か
お客様の声
来年は2012年でありますが、
マヤ暦ではまた、災害の起こりそうな、ピンチの年であるように思えます。こんな不安な2.3年を乗り切る心構えについて、ご教示ください!!
菅首相への霊言は全く同感で、痛快である。
菅氏の性格を最も適切に表現しているので驚いている。
『平等』という思想自体は正しいが
それがこの霊言であるように『共産主義』に傾くと危険だということが改めてよくわかりました。
この危険を知らない人たちのためにも、幸福の科学の本がもっと多く読まれるべきだと思いました。また民主党政権は一刻も早く姿を消すべきだと思いました。
わかりやすくていい内容でした。

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